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今日のタナ猫@胸毛もふもふ

タナさん、6.4kgあった体重が、今、5.3kg
これって、すごいよ。牛乳パック一つ分、体重が減ったんだから。
人間にしたってすごいけど、猫のこの全体重の2割引以上だもん。

さて、このタナさん。常に腹ペコペコりん。
朝も早よから、餌をねだりにくる。だけど6時まではやらない。待たせる
その間、枕元に座って、腕を伸ばし私の頭をぽふぽふ。時々爪付き。痛い。

だけど、和みもあるんだ。胸毛がふわふわ。手で触っていると気持ち良い。
アンダーコートが厚くて、和毛(にこげ)がすごく柔らかいのだ。
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「うふふ、ぼくのこと、ほめてる?」
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(写真はモグ撮影)

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by hidaneko | 2017-12-08 06:38 | ね こ | Trackback | Comments(0)

初こたつ

昨日は雪が降ったし、足元が寒いので
この冬初めてこたつに布団をかけた
(いつもは布団無しでテーブルとして使ってる)。

そしたら電源をまだ入れないのに
タナ猫がやってきて潜り込んだ。
昨冬のことを覚えてるのかな? 
賢いじゃないか。

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by hidaneko | 2017-12-02 13:52 | ね こ | Trackback | Comments(0)

師走の入り

風が強い。
今日は寒いらしい。
予報最高気温4度。って、真冬かよ~!

猫は元気。寒くないのかなあ。
朝の5時になると、
Gサンのところから起き出して、
わたしの頭をポフポフに来る(爪付き)
どうせなら、Gさんの頭をポフポフすればいいのに。




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by hidaneko | 2017-12-01 05:59 | きせつ | Trackback | Comments(0)

やられた!

朝6時に猫に起こされ(真夜中に覚醒しての二度寝)
タナにエサをやり、外猫グレイとミケにも一掴み与えた。

その時、猫餌を片付けておく下駄箱の戸をちゃんと閉めておかなかったらしく
物音に気がついて、ふと見たら、タナ猫さん、ひとりで饗宴の真っ最中。
はいな、猫餌(カリカリ)の袋を入れておく大きめのタッパーを引きずり出し、
プラスチック袋を噛みちぎって、玄関にはカリカリが散乱。
タナ猫は心ゆくまでむさぼって、食べ終わるところだったらしい。
満足そうに座ってた・・・・・

おかしかったけど、ここは一応叱っておく。
頭をコツンと小突いても、満腹のタナ公は平気の平左。

猫のいたずら、不始末は、人間の落ち度だから。
もっと用心深くしなくては、と反省した次第。

腹を壊すような子ではないとおもうけど、
一応、今日はお昼は抜きということで。



More:もう一つの「やられた!」
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by hidaneko | 2017-11-21 10:34 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@膝の上

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かわいいけど、重い。
滑り落ちそうになって爪をたてる。痛い。
仕事にならない。

午前中に雨から一瞬アラレに変わって、びっくりしたけど
それでタナも寒いのわかるけど、
膝の上は困るんだよ。わかってくれよ。

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by hidaneko | 2017-11-15 13:43 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@ダイエット中(写真はなしよ)

タナ猫、顔がシュッとしてきたな、と思って体重を測ったら

5.6kgだった!

最も重かったのが6.4kg、それが8月のこと。
2ヶ月半で800gも減った。

体が軽くなって身動きも敏捷になりよく動くようになったから、
なおさらカロリーも消費して…いい感じ。
いつも腹ペコぺこりんなのが可哀想だけど。

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by hidaneko | 2017-11-03 20:52 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@私の落ち度でまた脱走(昨日日記)

もう昨日のことなんだけど……

朝、タナの餌やりの後、私がドジして、タナ脱走!
探し回ったけどいなくて、まあ、戻ってくるだろう、と。
猫のトイレの匂いを外に出しておくといいと聞いたので実行。
一方、モグが朝風呂を立てたので、そのあと私も入浴。
そのうち、タナが戻ってきた。(私の入浴中)
まあ、よかったな、と。

午後から出かける予定があったので、
午前中に夕ご飯の支度をしようと買い出しへ。
スーパーからの帰り道、頭がシンシンしてきた。
頭痛とも違う、嫌な感じ。
「ひょっとして……?」

予感は当たって、私、朝の薬を飲んでなかった。
時刻は10時を回ったところ。
帰宅後すぐ、服薬。
でも、効くまでに時間がかかるのよね。
本当に具合悪くなる前に勢いで夕ご飯の支度を……
と、思ったら、モグが手伝ってくれた。
メニューはカレー。
材料を用意すると、彼女が手際よく調理してくれて、
私は彼女に任せて2階へ……、ダウン。

私の場合、不具合はバッテリー切れのような疲労感として出る。
布団に潜り込んで、ひたすら耐える。
ロキソニンを追加投与。
少し眠れた。

なんか……くやしい。
まだ薬が要るのか。

こういう薬(抗鬱剤や向精神薬)を飲んでいると、
「気のせいよ、気持ちをしゃんと持てば薬なんかいらないでしょ」
と、言われることがある。
依存しないように、と自分でも思う。
だけど、体が正直。まだ私には薬が要る。
薬で支えてもらって、「ふつう」に生活できている。

先日、絵本のボランティア仲間とランチをとりつつ打ち合わせしてる時
私は、飲み忘れると悪いと思い、「失礼します」といって服薬。
「え? なんの薬?」
と、聞かれて
「雅子さまと同じなの。適応障害」
と、答えた。

モグは「そんなの正直に言わなくて、血圧の薬とか言えばいいのに」と言う。
確かに、そうかもしれない。
でも、隠すことでもないし、と思っている。

「ふつう」に見える人でも、人それぞれなのよ。
と、伝えたい気持ちがどこかにあるのかもしれない。



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by hidaneko | 2017-10-06 03:04 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@机の上

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どうしても眠い
わざわざわたしの机の上に来て寝てる。

タナ「ねえ、ぼく、ほっぺのあたりが、シュッとしたでしょ?」
ひだねこ「それって、仰向けに寝てるから頬肉が下へ行って、
口元がすっきりみえるだけじゃない?」
タナ「ぼく、このごろ、はらぺこぺこりんなのを、がまんしてるんだよ」
ひだねこ「そうだね。もうちょっと頑張ろうね」
ただいま、6.1kg なり。

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by hidaneko | 2017-09-24 10:59 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@ダイエット中

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少しだけど、顔がシュッとしたかな?
最盛期の6.4kg より 200g 減って、ただいま6.2kg
猫にとっての 200g って、60kg の人間にとって 2kg だからね。
めざせ 5kg!

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by hidaneko | 2017-09-19 09:02 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@またもや脱走?

実は、昨日の話になるのだけれど……

午後9時過ぎにシャワーを浴びてパジャマを着ようとしてた時、
表玄関の呼び鈴が鳴った。
「ん? 空耳?」
宅配が来る予定も来客の予定もない。回覧板は郵便受けにポストインだ。
「こんな時間に誰?」
と思いつつ、パジャマじゃなくて服を来て出ようとしたら
その間にも、急かすように、ピンポン、ピンポン、ピンポーン!!

玄関のすりガラス越しに、うずくまる姿が見える。
「どなたですか?」
「あけてくれ!」
Gサンの声。
「タナが脱走して、ようやくつかまえた」

タナ猫を押さえつけてうずくまっていたらしい、
玄関を開けると、タナがダッシュで家に走りこんできた。

脱走って、Gサンのミスですよね。
夕方、タナに夕ご飯をやったのはわたし、
そのあと、Gサンは、外猫に餌をやったのね。音がしてた。
わたしは2階で本を読んでいた。
それは多分、午後7時過ぎ頃だったと思う。
だけど脱走したのは知らなかった(家庭内の連絡が行き届かない家です)

G「いつもなら、タナ出るな、というと、大人しくしてるんだが、
隙をついて脱走した」

もう、どこからツッコミを入れたらいいのか。
Gサンは「もう外猫には夜は餌はやらない」と言っていたはず。
この前、裏玄関を施錠し忘れて、タナが脱走して、わたしとモグが探した時に。
でも、やっぱり、まだ餌やっているんだ。

やるなら、気をつけてほしいけど、
タナに気を許してはだめなのよ。
タナの気をそらすのに計量外の餌をやっても困るし(健康のためダイエット中)
外猫に餌をやるなら、タナが来ないよう居間に閉じ込めておかなくては。

G「タナは、遠くへは行かなかった。
でも、呼ぶと尻尾を振るくせに、近づくと逃げるんだ。
それの繰り返しで、なかなか捕まらなかった。
捕まえたら、噛まれた!」

逃げたタナを捕まえる苦労が、ようやくわかりましたか。
これまで、タナを逃してもGサンが自分で探し戻したことなかったからね。
G「もう、勝手にしてくれと言いたかった。
逃げるなら、そのまま野良にでも何にでもなればいい、と思った」

はあ? あんなにタナを猫可愛がりしてるのに、野良になれと?
あの、お人好し猫のタナが、野良でやっていけるわけないじゃない?
あなたは、自分の都合のいい時だけ可愛がって、逃げたら知らんぷりするの?

まったく、わけがわからない。
自己中心的なGサンだこと。

捕まえたとしても、玄関ピンポンする必要はない。
だって、猫はうちの中にいないんだから、Gの腕の中にいるんだから。
Gサンが外に出たところから入ってくればいいだけのこと。

わたしだって、タナ猫を外で自由に遊ばせたいよ。
でも、ちゃんと帰ってくる保証はない。
遠くへ出かけて、帰れなくなっても困るし、
野良猫とケンカして怪我したり、病気をうつされても困る。
交通事故も心配だ。
20年、30年前、猫を飼い始めた時とは環境が変わっているのよ。

朝など、
G「タナ、タナ、タナ、タナ、タナちゃぁ〜〜ん」
などと、蜂蜜のお砂糖まぶしのような甘い声で、Gはタナ猫に呼びかける。
誰も聞いていないと思ってるのか、でも、聞こえてるのよ。
そこまで可愛がるなら、ちゃんと気をつけて飼って欲しいんだけどな。
はぁ〜〜。


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by hidaneko | 2017-09-11 14:48 | ね こ | Trackback | Comments(0)