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今年の柿仕事

左のが我が家のヤクザ柿(右のはお隣のザクロ)。
手入れをしなかったから、徒長枝の先に鈴なりになって枝がたわんでる。
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お隣の庭にもはみ出してるのもあるし、まずいよね。
高枝切り鋏と、脚立を駆使して徒長枝ごと伐採。
ひと枝切っては脚立を降り、ひと枝切っては脚立を降り…
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徒長枝の先の「鈴なり」。神社などで巫女さんが舞う時に持つ鈴にそっくりでしょ。
時々、枝から果実をはずして、また脚立に登って、ひと枝切っては脚立を降り…
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けっこう太い枝ものこぎりで切ったし、脚立の上り下りで、いい加減疲れてくる。
実は籠に入れ、枝は長さをざっと揃えて切り束ねる。今日はここまで。
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このあと、干し柿用に皮をむいたり、さわし柿にする仕事があるのだけれど、
今日は夜なべ仕事をする気になれないから、また明日ね。


なぜヤクザ柿なんて言うかというと……、
もう一本の柿の木は平核無柿で、実も大きく甘くなる。
(これは工事の時にかなり枝を切って、今年は少ししか実が付いていない)
今日とった柿の木は、わたしが子供の頃からある木で種類は不明。
中に種があって面倒だし、平核無柿に比べると小粒。
軸がとれやすく、干し柿にしても干してるうちに実が落ちやすい……
というような理由から亡父がそう呼んでいたの。

これまで、建物の陰になっていて、実の付きも悪く相手にされてなかった。
けど、建物がなくなり、日当たりが良くなって、今年は鈴なりになったのだ。
「田舎ではそんなのとらないで放っておくぞ」と、Gサンは嗤うけど、
放っておくと、カラスが来る、ヒヨドリが来る、実を突いて落とし庭が汚れる。
お隣の家の方に枝がはりだして、おじゃましてる。
だから、やっぱり「切らなくちゃ」と思うのだ。
切ったからには、実をとって、活用したくなる。あまり食べないのだけどね。

さ〜て、どうする?
(柿の渋抜きについては、こちら に詳しくあります。)


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by hidaneko | 2017-10-14 18:16 | きせつ | Trackback | Comments(2)

秋晴れ〜! 1日晴天!

めずらしく、高気圧が日本列島の上におりまして、
晴天であります。うれし!
肉体労働の日曜日、気にかかる喫緊のデスクワークもなく、うれし!

朝からしたこと。
トイレ掃除。
洗濯機に3杯の洗濯物。
(タオルケット、シーツ、ソファーのカバー、足拭きマット、衣類など)
手洗のお洒落着4品(ブラウス-2、スカーフ-2)

スーパーへ買い物。
重かった。昼を麺にするつもりで、てんぷら盛り合わせも購入。

お昼は氷見の細麺(富山土産)。めずらしくGサンも一緒。
細麺をお土産にもらった時に、
「麺を茹でる時、俺の分も残してくれ」と、以前言ってたけど
モグとお昼に茹でる時には一袋(180g入)二人分しか茹でないから、余らない。
「ご自分の食べたい時に、ご自分で茹でてください」と言っても
「ついでの時でいいから…、残った分でいいんだから…」とGサン。
ついでの時、なんてないんだから。余らないんだから。

意地悪で言っているんじゃなくて、Gサンは自分で麺を茹でられる人だから。
単身赴任のとき、自炊で、「夏はそうめんばかり食べていた」と言ってたし。
麺は茹でたてが美味しい。時間を置くと伸びてしまう。
なら、食べたい時に自分の分だけ茹でればいいと思う。
我々(わたしとモグ)がお昼に茹でる時、Gはたいてい出かけていていないし。

今日は2袋茹でて、360g 也。3人分たっぷりある。一人120g。
Gは、つるつるすごい勢いで食べて「俺はもうこれでいい」と箸を置いたけど、
半分以上は食べてたね。(全体量を人数で分けての配分が出来ない人)
あとで気配りモグが入っていた「かあさん、ほとんど食べなかったでしょ」

庭の花期の終わったオシロイバナの茂みを撤去、
資源ごみに出すように束ねたり、袋に入れたり。
脚立を立てて、柿の実採取。
裏の「大きな庭」の隅っこにある柿の木、種ありの古い品種の柿。
裏の工事で日当たりが良くなって、今年は鈴なりなんだ。
といっても小粒で、農家の人の庭先で採られないまま
冬場になっても残ってて雪をかぶっているような柿みたいなの。

脚立を立て、柿を採取。高枝切りハサミも駆使。
小粒の鈴なりのが……どうするんだろうね。隣家の庭におちそうだったから採ったけど。
干し柿には、以前したことあるけど、もっと寒くなってからのこと。
この陽気に干し柿……きっと、カビるだろうな。さて、どうすべ。

一応、渋抜き用の焼酎を用意しておこうと、またもスーパーへ、
ついでに一升瓶も(調理用でもあり寝酒用でもあり)
重かった。

帰ってきて夕ご飯。とりなべ~! 
白菜、人参、しめじ、えのき、ネギたっぷり、焼き豆腐、鶏もも肉たっぷり~!

ここでバッテリー切れ。柿の実の始末したくない。
夕ご飯を食べる元気もない。
取り込んだ洗濯物を畳む気力もない。

掃除の行き届いた(モグがした)2階の部屋で伸びてる。

柿は明日始末しよう。
明日の仕事の準備もまだ出来てないけど……、これも明日しよう。
長袖も半袖の入れ替えも脳内で予定してたけど、これもできなかったな。
ま、いいや。
他に、晴れでなくてはできないことをたくさんしたから。
明日も頑張ろう。

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by hidaneko | 2017-10-01 18:56 | くらし | Trackback | Comments(0)

秋冷の候

昨夜は寒かった。
この秋、はじめての羽毛掛け布団。ついに出しました。
今朝も肌寒いです。
タナ猫が、今秋はじめて布団の中に入ってきました。
(猫飼いは猫の寝る場所、寝る姿態で気温を知る)

昨日、公園の脇を通ったら、ケヤキの木がすこし色付いてて、
まさか!と思いました。
紅葉、黄葉はまだ早すぎます。

だけど、こうやって、一歩ずつ、秋が近寄ってくるのだなあ、と思いました。
半袖を片付けて、長袖を出さなくちゃ。
扇風機を片付けて、ファンヒーターを出さなくちゃ(これはまだ早いよな)

     *     *

「昨日、9月28日(旧暦8月9日)の木曜日
七十二候「蟄虫坏戸(むしかくれてとをふさぐ)」9/28〜10/2頃
虫たちが冬ごもりの支度を始めるころ。
また啓蟄のころに姿を現します。」

ツイッターの暦アカウントで知ったことば。
「蟄虫坏戸」ってはじめて知った言葉だけど、啓蟄と対になっていたのね。
そういえば、草むらにすだく虫の音が小さくなってきた気がする。

・・・・と、香りの立たないコーヒーを飲みつつ、思っていました。

     *     *

友達が、イギリスに行ってきたからといって、お土産を下さった。
ピーターラビットの絵のついた小さな、愛らしい四角い缶の中身は紅茶だった。
さすが、イギリスは紅茶なんだ・・・と思った。
10日間もいってきたと聞いて、いいな、と思った。
「8日間のツアーに乗って、そのあと2日予定を伸ばして一人で回ってきたの」って
羨ましいけど、わたしゃ、金も時間も、言葉のスキルもなし、
せめて、お土産の紅茶を飲みながら、
ピーターラビットの絵本を見ながら、
異国の地に思いを馳せましょう。


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by hidaneko | 2017-09-29 06:00 | きせつ | Trackback | Comments(0)

お彼岸過ぎて

日の出が遅くなりましたね。
暑さ寒さも彼岸まで。
これから、どんどん暗く、寒くなっていくんだわ~ 142.png

昨日は、モグに誘われて、じゃないか、ねだられて、かな? 美味しい回る寿司へ。
仕事がまだ終わらないし、美味しい店は遠いし、緊縮財政だし
ほんとは、そんなことをしてる時間はないんだけどね。
秋になって、お魚が美味しくなっていました。
地元のお魚など、もう歯ごたえがぷりぷりで・・・うま~!

さあ、遊んだ分、がんばらんば。

昨夜は久しぶりに、おもしろい夢を見ました。
女数人のグループで、富士山が見えるところへ旅しているのです。
ぜったいあんなロケーションはないと思うんだけど、
見上げるような富士山、というか、岩山が頭上に望まれるところ。
富士の山肌に、みているわたしの近くの樹木が映り、
山肌の赤茶色や木々の緑が重なって、とても美しかった。

油絵でぐいぐい描かれた富士山みたいで、
「ああ、絵にある富士って画家さんの創造かと思ったら、実際にあったのね~」
と思いながらみてました。
こんなかんじ。(これは日本画家の片岡球子の絵だけど)
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この絵では、樹木と富士が分かれて描かれているけど、
ガラスに景色が写るみたいに、重なって見えた、みたいな。

あ、富士の夢って縁起がいいんだわ。
きっといいことある、ということにしておこう。

(そのあと、夢の中では、もっと近くへ行ってみよう、と思うのに、
他の人たちは宿でまったり演芸などみてて
わたし一人で富士を近くで見に行こうか……
運転にちょっと自信がないし……
というところで目が覚めました。ちゃんちゃん)

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by hidaneko | 2017-09-24 05:33 | きせつ | Trackback | Comments(0)

雨が降って涼しくなって・・・

朝夕、めっきり涼しくなってきました。
今日の最高気温の予報は24℃とか。

朝、半袖を着たら、なんだか肘の上のあたりが、すうすう。
冷えて、寒いというか、変な感じ。
では、と長袖Tシャツを着て、腕まくり。

この格好で、雨の中傘をさしてスーパーに買い出しに行ってきたら、
汗ばんだ〜。

一体、何を着たらいいのか。
着るのがないよ〜〜!
去年の今頃は何を着てたのか?
まさか裸でいたわけじゃ無いんだけど、
毎年、季節が変わる時期に「去年の今頃、何着てた?」となるのである。


追記:
今日の最高気温は、22.6℃だったとか。
涼しいわけだわ。

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by hidaneko | 2017-09-07 10:07 | きせつ | Trackback | Comments(0)

蒔かぬ種は生えぬ?

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去年のこぼれ種か、蒔かぬのに生えた。
ツルの手をつくってあげないから、地面に寝そべってる。
それでも、毎日ひとつずつ咲いてた。

今日はふたつ咲いた。
うれしい。

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by hidaneko | 2017-08-28 15:57 | きせつ | Trackback | Comments(0)

雨が降ります 雨が降る

今年の夏はよく雨が降った。
7月初めの3日間で、例年の7月ひと月分の雨が降った豪雨を始め
梅雨はなかなか明けなくて、日にいっぺんは雨が降るかんじ。

おかげで、裏庭や植木鉢への水やりも数えるほどですみ
新調したホースリールは、庭の隅っこでお茶を引いてる。

今朝も「雨時々曇り」の予報で、一時期、篠突く雨が降った。
ぽつぽつと降り始めた時点で、家中の窓が閉めてあるか確かめて回った。

けど、一箇所、わすれていた。
そこは、朝、わたしが窓を開けなかったところ。
表玄関に通じる三畳間で、あまり用がないところ。
ふと、行ってみたら、雨がびしゃびしゃ降り込んでいた。
わぁー!
いわゆる掃き出し窓が開けっ放しで、部屋の半ばまでびしょ濡れ。
数年前の改築で畳からフローリングにしててよかった。

窓を閉め、雑巾で拭きまくる。
窓は開けた人が閉めてよ! と思いつつ、Gサンを探すと、
彼の居室はスタンドがつけっ放しで、扇風機もつけっ放しで
本人は居間のソファーで居眠りをしていた。野球のテレビつけっ放しで。

様子を見てたら、ふと目を覚ましたので聞いてみた。
「三畳の窓開けました?」
「カーテンは開けたが、窓は開けたかどうか分からない」
「雨がびしゃびしゃ振り込んでいましたよ。拭いておきましたが」
「済んだことはいいだろう!」

は?
「済んだことはいいだろう!」
それ、あなた、言いますか?

失敗は誰にだってあるし、うっかり忘れることもある。
わたしもしょっちゅう間違いもやらかす。
だけど、そんな時は謝るよ。
「ごめん、閉め忘れた。拭いてくれてありがとう」でしょ?
「次から気をつける」でしょ?
これは思ったけど、言わなかった。

でも、窓を閉め忘れてた」と、わたしが言ったのが気に食わなかったのだろう。
Gは、居間から自室の方へ行ってしまった。
テレビも扇風機つけっぱなし、窓が少し開いてる(振り込んでなかったけど)。
わたしは、居間を使う予定がないから、
障子越しにGに声をかけて聞いた。
「あのう・・・、居間の方へまた行きますか?」
「・・・・」
「あのう、居間の方へまたいらっしゃいますか?」(←敬語)
「行くか行かないか分からない。窓閉めたかったら閉めればいいだろう」

やがて、Gは足音たかく、家から出て行った。
家の中に不愉快雲を撒き散らして・・・・

これだからGに注意するの、いやなのよね。
こっちが悪いみたいな気分にさせられる。
だからと言って、注意しなくては、Gは自分の落ち度に気がつかないし
改善もされないだろう。いや言っても改善はされないか。

巷に雨が降るごとく われの心に涙ふる・・・・

      ・
      ・
      ・

追記(15:30)
朝の出来事から時間が経って、ふと思った。

あれは、部屋に水たまりができるほど雨が吹き込んでいた時
「大変だ〜! 部屋がびしょびしょ〜!!」と叫んで
居眠りしててもなんでも、Gサンをたたき起こし、始末をさせればよかったのか。

波風立たないよう、穏やかに、そっと始末して、Gの様子を伺って報告するのではなく。
「あなた、窓を開けて閉め忘れたでしょ、みて! 水浸し!」と、叱責して。
その方がよかったのかな、現実を目の前に突きつける。

それでも、またも「お前はいつも偉そうにして」とか言われるのかなあ。

穏やかに言っても、わたしの心の中は釈然としないし
もし、わたしの怒りのままにGにぶつけても・・・
たぶん、結果はどっちも「波立つ」なのかなあ。

わからない。
分からないのを考えてしまう。
だから、カサンドラ症候群?
切り離して考えないようにすればいいのか?
わからない。

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by hidaneko | 2017-08-24 11:16 | かぞく | Trackback | Comments(0)

街中で38℃!

迷走してきた台風5号がいよいよ近づいてきた。
その影響か、フェーン現象でどんどん気温が上昇。

台所の出窓に、ローズマリーやオレガノの枝を瓶に挿し
そこから根っこが出てきているのを楽しんでいるのだけれど
その瓶の水が、朝ご飯の片付けのときに見たら、もう熱くなっていた。
まるでお風呂のお湯みたいな温度。
水を入れ替えて、日の当たらないところに置き換えたけれど。

午後には出かける予定があったのだけれど
車に乗り込んだら、もう車内が暑い、暑い。
一応、フロントガラスには銀の日よけをしておいたのだけれど
ハンドルも触れないくらい熱い、窓枠に腕が触れたら火傷しそうだった。

仕事帰り、スーパーに寄ったときがすごかった。
駐車場は、あれ、体温より高かった。
帰宅後聞いたら、街中の温度計が38℃を示していたって。

日が暮れ、熱風は治まってきたけれど、これから台風の大雨の予報が。

・・・・と日記を書いていたら、雨が降り出してきた。

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by hidaneko | 2017-08-08 00:21 | きせつ | Trackback | Comments(0)

遠花火

遠くで花火の音がする。
新潟まつりは、以前は日にちが定まっていたけれど
集客のためか、まつりに関わる人たちの仕事の関係か
最近は曜日によって日にちが変わるようになった、と
先日乗ったタクシーの運転手さんの話で知った。

それだけ、新潟まつりに興味がなくなっている、ってことかな、わたし。

今年は今日、8月6日が花火大会になった。
広島に原爆が落とされた日……
わざわざ花火を見に行く気もない。

花火は、距離によって大きさや迫力が全然違ってくる。
バーサンを介護してたとき、大きな花火を見せたくて
車椅子で出かけたことがあった。

庭先で、家々の陰、ビルの陰になってよく見えない遠花火を見ながら
「これで花火も見納めかねえ。来年は見られるかどうか…」というバーサンに
近くで、降るような花火を見せてあげたくなったのだ。
脳内検索して、車椅子でも使えるトイレがあることを確認して。
歩けなくなっていたけれど、まだボケてはいなかった頃のこと。

あれは、ほんとに、バーサンは喜んでくれたのだろうか。
わたしの自己満足だったのではないか……
と、いま、あまり花火を見に行く気がしない自分を省みて思う。

バーサンが入院してた時、病院の窓から遠花火を見たことも思い出した。
あのときも、車椅子で花火を見に連れて行ったことを思い出していたのだった。
亡くなる前の年? 2年前? R病院に入院したバーサンの夕ご飯の介助をして
帰りに見た遠花火。
遠く、遠くに、小菊のように咲いていた。


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by hidaneko | 2017-08-06 21:02 | きせつ | Trackback | Comments(0)

ようやく夏装備、間に合った

我が家は、つい先日まで冬薔薇、じゃなくて冬装備だった。
なぜならば、ファンヒーターが出ていたのだ。
なぜならば、「片付けてください」と、モグも私も言えなかったから。
なぜならば、言えば不機嫌になって、家中が不機嫌風…決まってるから。
なぜならば、過去において、何度もそういう目にあっていたから。
     ・
     ・
季節になったら、ファンヒーターを片付けて扇風機を出す、
昔風の家を快適に暮らす、我が家の知恵。
これまでは、外の物置小屋に片付けていた。
小屋を壊したので、母屋に運び込むことになり
比較的すいていたGサンの寝間の押入れに片付けた。
扇風機の箱も、ファンヒーターの箱も、収まった。

だから、この冬から夏への季節の変わり目に際し、
冬器具、夏器具の出し入れにはGサンの部屋に入らなければいけなくなった。
本来なら、Gサンの仕事で、Gサンが率先してやってくれたら問題はない。

だから、ずっと我慢してた。
「暑いね、扇風機、欲しいね」と、言いながら。
「父に言いにくいね」
「すぐ怒るからね」
「暑いね……」

だけど、忍耐、堪忍、限界にきた。

金曜日、扇風機を出した。(作業=私)
土曜日、ファンヒーターを片付けた(作業=私)
日曜日、エアコンのフィルターを掃除するよう頼んだ(作業=モグ、Gサン)
月曜日、居間の外に簾を下げた(作業=私、モグ)
ようやく夏装備が整ったところへ、
火曜日、今日。最高気温が35度の予報。
夏仕様、間に合いました。




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by hidaneko | 2017-07-11 15:26 | きせつ | Trackback | Comments(0)