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つきおろしなます

忘備録

大根・・・一本     
人参・・・3−4センチ 
酢・・・・120cc
塩・・・・人参に小さじ1、大根に小さじ1
砂糖(代わりにパルスイート)大さじすりきり1

1、大根、突きおろし(スライサーで千切り状態)、塩小さじ1を混ぜる
2、人参、ごく細い千切りにして、塩小さじ1でしんなりさせる
3、大根から水が出るので絞る。
4、人参を混ぜる(塩は洗わない、そのまま混ぜる)
5、酢にパルスイートをまぜ、大根・人参にまぜる

塩が足りないから、小さじ1くらい追加。
これだと、あっさり味。味を見て塩、甘味を追加するといいかも。

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by hidaneko | 2016-12-31 23:06 | きせつ | Trackback | Comments(0)

菊花普洱茶

モグと二階を掃除して
「お茶にしよう。ライオンのクッキーも食べよう」
ということになり、
「コーヒーより紅茶だよね」
と、戸棚をガサゴソ。
リプトンのもあるけど、他にも頂き物の茶葉があったはず……

一つ見つけたのが、柔らかな紙に包まれた小さなお椀型のお茶。
プラスティックの袋に入って、袋の封はあいてた。
賞味期限を見たら……「11.12.15」とある。
さあ、どっちだろう。年をあとに書く式か、前に書く式か。
2011年だとしたら5年前だ!
2015年としても、1年前。

「菊花普洱茶(とう茶)
80〜90度のお湯を注ぎ3〜4分むらす。
煮出す必要はありません、
保存方法 高温多湿を避けて保存してください」

さて、普洱茶は、後期発酵茶だったはず。
発酵させて味わいが出るお茶だ。
だったら、ちょっとくらい賞味期限が過ぎても平気さ〜!

と、お茶を入れてみたら、色が濃い。
あとで調べたら、「普洱茶 賞味期限」で調べたら こちら
やっぱり古くても平気なお茶だった。

ただ、お湯を注いでも、なかなか開かなかったのは
やっぱり古かったからかな?

味は、こなれて柔らかく美味しくいただきました。
ってか、これ、何杯か出るはずだから、もう少し楽しもう。

前に、中国茶の飲み方を習いに行ってたことがあり
(大学へ留学生としてきている中国出身の女性が講師だった)
そのときのテキスト「中国茶の事典」をみたら、
やっぱり、普洱茶は「黒茶」で後発酵茶、
古いものほど珍重され値段が高くなる、って書いてあった。
さしずめ、ヴィンテージですね。
ああ、習ったはずなのに、忘れてるわ、わたし。


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by hidaneko | 2016-12-29 11:17 | Trackback | Comments(0)

切り干し大根・松前漬け

だいぶ前に工事の監督さんから大根を5本もいただいた。
本来なら、こちらから何か差し上げなければいけないくらいなのに。
「家でできたのだから、できがよくありませんが」って、太い見事な大根。

今年は夏の台風の被害が影響してか、秋になっても野菜が高い。
市場でも、大根1本300円なんていう値段、
スーパーでは半分や四半分に切って売ってた。
白菜などようやく安くなってきたけど、市場で300円くらい。
スーパーでは四分の一で198円って、なに!

話がそれたけど、大根。
ふろふきにしたり、おでんに入れたり、十分楽しませてもらった。
そして、一本だけ、切り干し大根を干していたのだ。

こっちで「切り干し」というけれど、それは沢庵につける丸干しに対していう言葉。
大根の皮をむいて、太さによって、縦に四つ割りか、六割り、時には8つに割る。
そして、紐でゆわえて、風通しの良い軒下で干す。

よしよし、やっと話が追いついてきた。
その、干していた大根が、ちょうどいい具合に乾いてきたのだ。
市場で売っている切り干し大根は、もっとカラカラに干してあるけど
うちで食べるのは、生乾きの方が漬かりやすいし、美味しいと思う。

さて、そこで、漬け汁なのだが・・・・
わたしは下手なのだ。評判が良くない。訳はわかってる。味が濃いのだ。
どうも、バーサンから受け継いだ作り方が尾を引いているらしい。
バーサンは、酒と醤油だけでつけていた。
水分が入ると傷みやすいというのだ。

近所の方から、毎年切り干し付けを頂いていた。
その方は、たぶん、市販の漬け汁をつかったらしく、
化学調味料の味がわたしには感じられた。
でも、モグやGサンには評判が良かった。
うーん。

さて、今年の漬け汁なのだが・・・・(って再度だけど)
クックパッド こちら などを参考に漬け込んでみた。

・酒……………50cc
・しょうゆ……50cc
・水……………100cc
・砂糖のかわりにパルスイート……少々

【切り干しの漬け汁】
酒:しょうゆ:水:=1:1:2 と、覚えよう。
これを煮立てて漬ける。

1、大根は皮をむいて、4〜8つつに縦割りにして紐でくくって干す
2、10日〜2週間干して大根がしんなりとなったら外して、ざっとぬるま湯で洗う。
3、(2)を好みで5ミリから1センチ厚さに小口切りにする。
4、市販の「松前漬けのもと」(スルメと昆布を千切りにしてパックしてある)適量はざっと洗って絞る。
5、(3)の切り干しと、(4)の松前漬けのもとを合わせ、漬け汁をまぶす。

ここまで漬け込んで、どうせ水を入れて日持ちが悪いなら、と人参も入れることにする。
バーサンは「人参を入れると水気が出て日持ちが悪くなる」と言っていたけど。
人参、4センチほどを千切りにして混ぜ込んだ。
1、2日のちから食べられるとか。
ほんとは、ここに、数の子もいれるとお正月用になるのだけれど、普段用だから数の子はなし。


パックで買ってきた松前漬け。
切り干し漬けに混ぜ込んだけれど、まだ半分以上残っている。
袋のまま戸棚に片付けてみたけれど、たぶん、そのまま使わずにおわりそう。
再度切り干しをつけるかわからないからだ。
そこで、松前漬けとして漬け込むことにした。

またもやググって……… こちら
化学調味料を使わず、家にある基礎調味料で」というところが気に入った。

【松前漬けの漬け汁】
酒:しょうゆ:みりん=1:1:1

作り方で「昆布を10分ほど水に浸して…」とあるが、面倒だから
昆布を洗って、少し漬け込んだ汁ごと、漬け汁に混ぜ込んでしまった。
人参の千切りも加えた。みりんも入っているし、けっこう甘みがある。

これも、数日あとが楽しみだ。
この分量で作ってみて、うちの好みに改良していったらいい。


わたしが参考にしたのは、下記のふたつのサイト。

「はりはり漬け」となっているけれど、HNからして、新潟の切り干しのことだとおもう。







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by hidaneko | 2016-12-18 18:09 | くらし | Trackback | Comments(0)

土鍋で炊く・ムカゴごはんと、生姜ごはん

バーサンのおかゆを炊いていた土鍋。
本来なら5千円くらいするのをアウトレットで千円ちょいで買ってきたもの。
釉がむらになっているというけれど、使う分には支障ない。
深めで中蓋がついてて、炊飯用のもの。

それでごはんを炊いた記録。

ひとつは、ムカゴごはん。
これは庭に自然に生えてきた山芋のツルから採取したもの。11月末に炊いたときの写真。
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左上に見えるのが中蓋(平たくて穴が二つ空いてる)
右上のが外蓋(こんもりして穴が一つ)

ムカゴごはんのときは、ちゃんと時間を計らなかった。こちら を参考にして作った。
土鍋が一合炊きなので、米は1合、正油大さじ1、酒大さじ1、ムカゴ半カップくらい。

今日は、生姜ごはんを炊いた。ちゃんと材料も時間も測って作った。
自分用メモ。

【生姜ごはん】
米・・・・・・1合(180cc)
水・・・・・・1カップ(200cc)
正油・・・・・大さじ1
酒・・・・・・大さじ1

生姜・・・・・15g
油揚げ・・・・1枚

1、米1合は土鍋に入れてよく洗い、水を切って(といっても、土鍋の米には少し水が残ってる)そこへ1カップの水を入れる。
2、(1)から、大さじ2杯の水をすくって捨てる。そこへ大さじ1の正油と、大さじ1の酒を加える。(合計すると先ほどの水加減と同じになる)30分以上浸しておく。
3、生姜は細い千切りに、油揚げは油抜きをして(熱湯をかけてよく絞る)これも幅を半分に切り、千切りにしておく。
4、土鍋を火にかける。沸騰するまでは中〜強火。そばについている。
5、沸騰したら、一旦火を止め、おしゃもじで底からかき混ぜ、(3)の生姜と油揚げを入れる。具をのせたらかき混ぜない。
6、中蓋、外蓋をして、ごく弱火に12分。キッチンタイマーで測る。
7、12分経つと、最後にはプチプチと音がしてくる。その後、蓋は開けないで14分むらす。
8、14分むらしたら、蓋をあけ、上下に大きく混ぜ合わせる。

要は、土鍋でごはんを炊くときは…
「沸騰するまで強火。沸騰したら混ぜ、ごく弱火で12分、その後14分むらす」以上!

生姜の香りが強くして、美味しそう。
でも絵にならないから写真を撮らなかった。

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by hidaneko | 2016-12-06 16:28 | くらし | Trackback | Comments(0)

卵酒

風邪が長引いて声枯が治らない。
明日の読み聞かせボランティアのためになんとか治した。
卵酒のんで寝ちゃおうかと思ったけど作り方知らない。
卵を溶いて蜂蜜入れて日本酒を入れてレンジでチン!
じゃだめなのね。
日本酒は別に熱燗にして蜂蜜入り卵液に加えるとか。( こちら )
、2杯目を試してみようかな。酔っぱらう?

糖質制限中としては「大根+蜂蜜」や「蓮根+蜂蜜」、
マヌカハニーも蜜で糖質てんこ盛りなのよね。
考えてしまうなあ。
糖質を摂って風邪+声枯れが治るならいいけど、効き目なかったら…
って。ちょぼちょぼ使うからダメなのかな。
でも糖質制限を始めて早4年、
少しの甘みでも舌が敏感に感じてベタ甘でめげるのよね。


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by hidaneko | 2016-11-08 21:01 | からだ | Trackback | Comments(0)

かぐらなんばん

「かぐらなんばん、あげる」と言われてもらってきた。
いろいろ混じってた。
かぐらなんばん、ピーマン、よくわからない唐辛子?
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上の写真で、右側に置いてある(緑のも赤いのもどちらも)
ピーマンを上と下からぎゅっと押しつぶしたような形のが「かぐらまんばん」
「神楽南蛮」と書くのかな。お神楽のお獅子の顔のような形だから言われる
中越地方で作られる地元野菜だ。友達の友達の家で作ったという。
辛いので評判。
こちらの市場では見かけないし、スーパーにもたまにあるだけ。
辛いのをわざわざ買うこともなく、うちの食卓に上ったことはない。
調理法も知らない。とにかく「辛い!」ということだけ知っていた。
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そこで、ググった。クックパッドや、地方のサイトにあれこれ乗ってる。
「種とまわりのワタが辛い」とある。
「素手ていじってはいけない」とある。
使い捨てゴム手袋をはめて、気を引き締めて料理にかかる。
切ってみると、中は、まったく、ピーマンと同じ形をしている。
種とそのまわりのワタ(すじ?)を丁寧に取り除ける。目がシパシパしてくる。

そっと、手袋の先っぽを舐めてみたら、辛い、辛い、舌がびぴりぴり。
気を取り直し、普通のピーマンらしいのも混ぜて切る
(個人宅の栽培なもんで品種もよくわからないままもらった)。
中華鍋を熱し、サラダオイルを入れて、炒める。
わーっ! 辛味が立ち上る。喉がヒリヒリして咳が出る。
豚ひき肉を入れて、さらに炒め、酒少々、パルスイート少々、醤油、味噌で味付け。
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辛いけど、死ぬほど辛くはなくて、けっこう美味しくできました。

あとで2階にあがったら、空気が辛い。喉にしみる。
換気扇を回していたんだけど、炒めた時に辛味成分が揮発して2階に上がったんだね。
窓を開けて換気しましたとさ。

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by hidaneko | 2016-10-19 16:54 | くらし | Trackback | Comments(0)

おかしなレシピ

今日はレシピ付いてる。3連続。

ネットで目に付いた、おナスの料理。
「今食べないでいつ食べる?「#坊さんの気絶」が旨すぎてヤバい」こちら
なにやら、ナスにトマトや玉ねぎのみじん切りの炒めを詰めて煮るらしい。
いくつかのブログでも見かけた。
みんな こちら からの孫引きなのか、同じ分量。

その分量がこちら。

■材料(4人分)

ナス......3~4本
トマト......1個
タマネギ......中1個
ニンニク......ひとかけ
青唐辛子......1本
塩......小さじ1/2
レモン汁......少々
砂糖......ひとつまみ
水......適宜
パセリ......適宜

ここで刮目して見よ!
材料は、4人分とあるのに、なぜナスが3〜4本なの?
一人1本ずつじゃないの?
争奪戦で取り合いするの? 椅子取りゲームみたいに(笑)
それとも、詰め物をしたのを、切り分けて饗するの?

いくら坊さんが気絶しようが、わたしこんな面倒くさい料理作りたくないな。
ナスはシンプルに食べてもおいしいもん!

あ、そうそう。

つやっつやなす (どーんとやさい)

いわさ ゆうこ/童心社

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この絵本、面白いと思ったんだけど。
(すごく色々なナスを紹介したり、ナス科の野菜を紹介したりしてる)
夏休みに、学童保育での絵本の読み聞かせに持って行ったとき、
子供達に「ナス、すき?」と聞いたら、半分くらいが「きらい〜!」だって。
ナスって、大人好みの食べ物なのかなあ。



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by hidaneko | 2016-09-12 20:38 | くらし | Trackback | Comments(0)

こどもピーマンの「無限ピーマン」

先週の金曜日、午後、仕事で郊外へ。
田園地帯がひろがり、広域農道がまっすぐ。
周囲の田んぼは色づいて、重い稲穂を垂れ
田植えの終わった田んぼもある。

で、仕事(といっても打ち合わせだけど)が終わったあと、
「お時間あります?」ということで、
まっすぐ帰宅せず、寄り道をすることに…。

以前、空なんたら、という農業レストランが出来たのをニュースで聞いてた。
( そら野テラス でした)
一度よってみたいな、と思っていたところ。
場所がわからないから、連れて行ってもらった。
夕方で、レストランは終わったみたいだったけど
産直の野菜がたくさん、切り花もたくさん、農産加工品もたくさん。

主婦の目がキラ〜ン!
ナスが一袋、150円、ありえない〜!
小粒のは、丸ごと塩で漬けたら美味しそう〜!
中くらいの黒十全は、漬けてもいいし、ホタテと煮てもいい。

が、わたし、見つけちゃったの。
「こどもピーマン、詰め放題:100円」
ありえない〜!

こどもピーマンって、ピーマンのこどもじゃないよ、
ピーマンが苦手なこども向けに改良した種。
苦みがなくて食べやすい、って。
でも、うちの近くのスーパーではあまり見かけない。お高め。
それが、詰め放題で100円ですぜ!?
「袋に半分以上入っていればOK。最高記録27個」とある。
袋の口は縛らなくていいらしい。

「やってもいい?」
「どうぞ」
と、同行のひとの許可も得て(笑)挑みました。

緑のや、赤いの、赤と緑の混じったのもある。
「ひび割れは美味しく実ったしるし」ですって。
ぎゅう詰めにして、23個が限度だった。
下の記事の写真がそれです。

さて、「無限ピーマン」という料理があるらしい。
1、ピーマンを千切りにして
2、ツナ缶を一つ加えて、塩コショウ、ごま油少々
3、レンジでチン…ゴマをぱらり

ピーマン嫌いのひとでも、無限ループのように食べられる
ということで名付けられたらしい。
つくりました。

でも、レンジでチンするのは面倒だったからフライパンで。
(ピーマンが大量で、レンジ可の容器がなかったためもある)
赤くなったこどもピーマンが、パプリカのように甘めで
わたしとしては、この料理は普通のピーマンで作ったほうが好きだろうと思った。
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こどもピーマン、ほら、ひび割れてるでしょ。美味しいしるし。
まだ残っているから、スライスしてサラダに使おうと思ってる。



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by hidaneko | 2016-09-12 20:12 | くらし | Trackback | Comments(0)

ジェノベーゼソース風

バジルが茂っていた。先週。
ジェノベーゼソースを作りたいと思った。
ずっと以前に作った記憶によると、松の実を入れたはず。
近所のスーパーには松の実がなかった。
クルミとかアーモンドでも代用できるというけれど
どうせなら、松の実で作りたかった。松の実好きだし。
遠くのスーパーへ行ったとき一袋買ってきた。

ここまで、先週。

ところが、めちゃくちゃ忙しくて
でもジェノベーゼソースなんて難しいものでもないのだが
心のゆとりがないと、取り掛かる元気が出ない。
やっと、日曜日、9月11日に作ることを決心(←おおげさ)

庭に出てバジルの植木鉢を見たら……
ふた鉢ある片方は、葉が茂ってていいかんじ。
でも、もう片方は穂が出て種を結んで葉もきばんでる……orz
やっぱり、収穫して冷蔵庫へでも入れておけばよかったかな。
でもでも、やっぱり採りたてを使いたいよね。

ということで作りますた。
あ、写真には別なものも写ってますが、気にしないで。
「別なもの=こどもピーマン」の話はまた別項で書きます。
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(上に写っているのが自家製バジルです)


さて、レシピを確認したら、いろいろあるのね。
さすがクックパッド。いろいろあるけれど、
「バジル:松の実:オイル=1:1:1」なんてのを見つけた。

それを念頭に置き、葉の量を計ったら25gだったので、
それにあわせて、あとは、ひだまりねこ流アレンジ。

ジェノベーゼソース風ひだまりねこ流
【材料】
・バジルの葉っぱ………25g
・松の実………20g(たまたまS&Bのがその容量だった)
・エキズトラバージンオイル………大さじ3(45〜50ccくらい)
・塩………少々(小さじ半分弱くらい)
・にんにく………あったけど入れるの忘れた
・パルメザンチーズ………なかったから最初から入れる気なし

【作り方】
1、松の実は、乾いたフライパンで焦がさないよう炒る(少し焦げた)
2、バジルは洗って水気を完全に取り、葉の茎をとった。
3、ミルミキサーに松の実を入れて、ガガガガガガガー
4、そこへ、バジルの葉を入れて、塩少々。
  それでは回りそうにない感じだったからオリーブオイルも大さじ2投入
  ガガガガガガガー
5、なんか、回り方が重かったので、オリーブオイルを大さじ1追加。
  ガガガガガガガー
6、はい、出来上がり!
  と思ったら、にんにくを入れるのを忘れてたのに気がついたけど
  ここへ入れても、粉々に混じらないだろうと思ったので
  にんにくをオリーブオイル漬けにしておいた漬けオイルを少々添加。
7、ちょっと味見。うま〜!で、空き瓶に入れる。洗って乾かした清潔な空き瓶よ。
  ソースの上に空気を遮断するように、薄くオリーブオイル(分量外)を入れた。
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(これは、戦いのあと、の写真)

全部こそげ取ろうとしたけど、ミルミキサーにかなり付いてて、もったいない。
これは、おいしいパンをトーストして、ぬぐいとって食べましたとさ。
ちゃん、ちゃん!


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by hidaneko | 2016-09-12 19:45 | くらし | Trackback | Comments(0)

今年初めての冷やし中華

久々にモグと遠出して、久々のラーメン屋さんで、
美味しい冷やしを食べてきました。
モグは、ゴマ風味、これも美味しそうでした(つゆだけ味見させてもらったの)。
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私がオーダーしたのは、おろしだれ。
もやし、かいわれ、蒸し鶏、卵、トマト、千切りきゅうり、千切りにんじん。
真ん中に大根おろしと海苔、
薬味は、辛子でなくて、わさび!

化学調味料を使わない天然だし。
酸味とお醤油のバランスも良く、甘すぎずに美味しかった。

ふつうのラーメンが600円のお店で、冷やし中華は900円。
ラーメン屋で900円は高いみたいだけど、パスタなら普通に出す値段だよね。
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by hidaneko | 2016-07-01 14:10 | きせつ | Trackback | Comments(0)