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気分は卓袱台返し

普通に話しているのに
「上から目線だ」とか「なんでそういう言い方をするんだ」とか、
内容でなく言い方にケチをつけて怒ってくる。
話し合いにならなくて、かなしいです、
ってか、プンスカ!
卓袱台返ししたい気分。

旅行についての打ち合わせをしてたんだけど
もう、旅行なんて取りやめにしたくなる。
行くならGとモグでいけば?
わたし、もともと行きたくないんだけど、
Gとモグでは、モグが気を使ってバテるから一緒に行こうか、と思っただけんだもん


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by hidaneko | 2017-08-17 20:57 | かぞく | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@またも脱走

これは状況証拠なんだけど・・・

朝の6時過ぎ、台所に行ったらタナ猫がいた。
「今朝は餌をねだりにこなかったな」と思いつつ
餌をやるべく、裏玄関へ行ったら・・・・

戸がタナ猫の幅だけ開いていた。
それも、ひとが出入りする左側ではなく、
タナがよくこじ開けようとする右側が。

タナが戸を開けて、脱走し、お腹が空いて戻ってきたのだろう。
きっと、誰かさんが、裏玄関に施錠しわすれたのだろう。
誰かって、Gサンしかいないけど。
わたしもモグも、夕方以、タナに夕ご飯をやった後は裏玄関へ行ってない。
Gサンは、外猫グレイに夜餌をやる。戸を開けて・・・・

一昨日も、Gサンは裏玄関を施錠しわすれ、タナが外へ出ていた。
そして、また今日も・・・
不注意がつづいてる・・・
そして、謝らない。じぶんの非を認めない。頑なに。
わたしの中にモヤモヤが溜まる。

今回は、タナは知らないうちに出て行って、戻ってきた。
幸いに。
だけど、前のマイのように何日も迷子になったり、
交通事故にあったりしたら、悔やんでも悔やみきれない。
ったく、もう・・・

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by hidaneko | 2017-08-09 14:14 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@ようやく戻る

雨の外から、タナが走り込んできた。
よかった。

とりあえず抱き上げて、裏玄関の戸を閉める。
「タナ、いい子、タナ、いい子」
と、呼びかけながら、体をチェック。
怪我はないようだけど、身体中、汚れてる。

足の豆の間も、泥がつまり
体や顔の白い部分が灰色に。
まるで「どろんこハリー」みたい。

「タナが帰ってきました。
体を拭くので、抑えるのを手伝ってください」
と、Gサンの部屋(戸が閉まってた)に呼びかけると
不機嫌そうに、Gサンが出てきた。
みればパジャマに着替えている。寝てた?

「帰ってきてよかったな」も
「捕まえてくれてありがとう」も
「逃がしてすまん」もない。

タオルを絞って2枚、身体中を拭くけど
タナは逃げたがって、ジタバタ。
「汚いくらいいいだろう」とGサン。
タナが戻ってきて、Gサンが発した言葉はそれだけ。

「もういいです」とGに言い、さらにタナを拭く。
タオルが黒く汚れてくる、ということはタナの汚れが落ちてるってこと。
タオルを絞り直して、さらに拭く。拭く。

ったく、どこへ潜り込んできたのやら。
タオル2枚を3回すすいで拭いたけど、完全には綺麗にならない。
聖飢魔II の閣下のように、両ほほが灰色(本来なら白い部分)。

これ以上は無理、と諦めて、タナを解放。
タナは疲れたように、床に寝転んでる。
わたしも、ドッと疲れたよ。
ホッと安心したけどね。


それにしても・・・・
Gサンの態度にはムカつく(なんて汚い言葉を使ってはいけないのだけど)
逃がしたのは仕方ないとして、最後まで責任取れよ。
帰ってくるまで、関与せよ。
わたしが階下に降りてきたことをいいことに、寝るなよ。
「ごめん」と「ありがとう」は、生活の潤滑油だよ。

わたしが「おはようございます」と言っても黙って頷くだけで
タナ猫には「タナちゅぁ〜ん、おはよう!」なんて挨拶してるG。
可愛がるなら、猫可愛がりだけでなく、ちゃんと面倒を見ろよ!



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by hidaneko | 2017-08-08 01:32 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今日のタナ猫@夜中に脱走

どういう状況だったのかわからない。
タナが出た、というのだ。

夕方に疲れて寝込んで、ふと目が覚めたら午後11時半。
Eテレの2355を見ようかと、階下へ降りていったら
Gサンの部屋に明かりがつき、Gサンはいない。
はて、この時間にどこへ行った?と思ったら、外から戻ってきて
外猫グレイに餌をやり始めた。
こんな時間に? と思ったけど、黙っていたら
「タナが出た」という。

「そこまで戻ってきてるんだが、呼ぶと逃げる」
「はあ? どれくらい前から出てるんですか?」
「そんなことは、どうでもいい」
「いえ、30分とか1時間遊べば戻ってくるかと思って…」
「1時間以上前から出てる。呼ぶと逃げる。餌で釣ろうとしたけどダメだった。
裏玄関開けておくから」
そういって、Gサンは自室に入ってしまった。

はあ? どうするのよ!
玄関を開けておくからって・・・・
と見たら、5センチほど開いてた。
タナが入れる隙間じゃない。
ま、タナは入ろうと思えば戸を開けるだろうけど、
走り込んで来るには狭い。

仕方ないから、外に出て呼ぶけど、タナはいない。
ずっとさがしてるけど、タナはいない。
蝉の声がする。ジジジジ・・・
草むらの虫の音もする。
だけど、耳をすませても、タナの鈴の音も、鳴き声もしない。

Gサン、無責任だ。
わたしに任せて、あとは「よきにはからえ」?

雨が降り出した。
大粒の雨だ。
タナは帰ってこない。

明日は、ってもう日付が変わって今日だけど
タナを予防注射につれていく予定だった。

雨が強くなってきた。
裏玄関の戸を開けて、タナを呼ぶけど、どこにいるのかわからない。
タナがいない。

早く戻っておいで。


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by hidaneko | 2017-08-08 00:35 | ね こ | Trackback | Comments(0)

ようやく夏装備、間に合った

我が家は、つい先日まで冬薔薇、じゃなくて冬装備だった。
なぜならば、ファンヒーターが出ていたのだ。
なぜならば、「片付けてください」と、モグも私も言えなかったから。
なぜならば、言えば不機嫌になって、家中が不機嫌風…決まってるから。
なぜならば、過去において、何度もそういう目にあっていたから。
     ・
     ・
季節になったら、ファンヒーターを片付けて扇風機を出す、
昔風の家を快適に暮らす、我が家の知恵。
これまでは、外の物置小屋に片付けていた。
小屋を壊したので、母屋に運び込むことになり
比較的すいていたGサンの寝間の押入れに片付けた。
扇風機の箱も、ファンヒーターの箱も、収まった。

だから、この冬から夏への季節の変わり目に際し、
冬器具、夏器具の出し入れにはGサンの部屋に入らなければいけなくなった。
本来なら、Gサンの仕事で、Gサンが率先してやってくれたら問題はない。

だから、ずっと我慢してた。
「暑いね、扇風機、欲しいね」と、言いながら。
「父に言いにくいね」
「すぐ怒るからね」
「暑いね……」

だけど、忍耐、堪忍、限界にきた。

金曜日、扇風機を出した。(作業=私)
土曜日、ファンヒーターを片付けた(作業=私)
日曜日、エアコンのフィルターを掃除するよう頼んだ(作業=モグ、Gサン)
月曜日、居間の外に簾を下げた(作業=私、モグ)
ようやく夏装備が整ったところへ、
火曜日、今日。最高気温が35度の予報。
夏仕様、間に合いました。




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by hidaneko | 2017-07-11 15:26 | きせつ | Trackback | Comments(0)

「月を指せば爪を見る」

うちのタナ猫は、どう見ても運動不足だ。
室内飼いというのにも原因がある。
昨秋、早朝の小一時間、放牧してた時には運動量は足りてたと思う。
だけど、冬場から、家の裏の工事の関係で完全室内飼いにしてる。

おまけに、ケポして入院、ラッパーで、さらに運動不足に拍車がかかり、
一時は5.8kgまで落とした体重が、今や、6.2kgの、堂々たる2歳児。
うーん、でぶでぶでもなく、一応、骨格から大きくなる体質らしいけど。

だが、6.2kgは重い。
かといって、わたしは膝がイマイチで、そうそう遊び相手になれない。
夏で半袖だから、「芋虫ゴロゴロ」で転ばして遊ぶと両腕に傷、必至。

そこで、文明の力を使うことにした。
猫じゃらし用のポインターだ。
光の点が移動し、猫が夢中でおいかけて飛び回るという伝説の玩具。

ネット検索して、口コミなども見て、価格とも相談し
レーザー・ポインターよりLEDの方が目にも悪くないだろうと選んだ1200円。
きました。
早速、電池を入れ、点灯式。
赤い光がかなり遠くまで届く。これなら、タナ猫も飛び回るかな?

・・・・・・・・・・うーん、イマイチ。
タナ猫さん、壁や床に移った赤い光の粒を追うのでなく、
光が出てくる手元の器具を見る。

だめじゃん。

まあ、なんとか、光の粒を目で追うけど、動かない。

だめじゃん。

ふと、「月を指せば爪を見る」という諺を思い出す。
意味を検索してみると・・・
>月を指でさし示して教えると、その月を見ないで指のほうを見る。
>物事のすじみちを説明しても、その文字や言葉にこだわって、
>肝心な点をいっこうに理解しないこと。

うーん、これって、Gサンみたいじゃない?
物言いにこだわって、伝えたい真意を酌んでくれない。

はあ〜。






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by hidaneko | 2017-07-05 02:02 | ね こ | Trackback | Comments(2)

 膝に水…わたしの場合(自分なりの整理のために)

膝に水が溜まってた。
金がたまればいいのにね。

さて、その水はどこから来たか。
いやあ、体液からなんだけどさ…ww
原因(?)経過(?)自分の場合まとめてみる。

1、加齢や酷使により、膝の軟骨がすり減る(変形性膝関節症)
 (階段の上り下りにきしんだり、時に痛かったりした)
 (自転車をこぐと、膝が痛かった)

2、膝の大腿骨と脛骨の間の軟骨部分にピロリン酸カルシウムが溜まった。
 (軟骨石灰化症(なんこつせっかいかしょう)とも呼ばれる)
 (レントゲンで薄く写っていた=偽通風(ぎつうふう)の疑いとの診断)

3、それの一部が剥がれ遊離し、膝の内部の滑膜を刺激、炎症を起こす。

4、滑液が増す。=膝に水が溜まる。腫れ、痛み。

5、カルシウムが溜まる(偽通風)の原因は不明。
 (通風は食べ物も影響あるけど、偽通風には関係ないと)

6、結晶を薬などで取り除く方法はないので、対症療法。
  水を抜き、ステロイドなどを注入して炎症を抑える。

7、膝の負担を軽減し痛みをおさえるため、大腿四頭筋を鍛える。
  膝痛体操など。水中歩行や水泳もよいとか。

いやあ・・・・・
バーサンの介護をしていた時、
「年寄りの体は、ひびの入ったお茶碗のようなもの、
大切に取り扱えばまだまだ使えるけど、無理をすると壊れる」
って、思ってたし、言っていたけど、我が身に来たなあ。

それにしても、我が身の脆弱性に愛想が尽きる。
同じ年齢でもっと元気にバリバリ活躍してる人いるのに。頑張ってる人いるのに。
無念、残念。

モグに「年を考えなさい」と、たまに言われる。
「カーサンは頑張ってるよ、その歳にしては」と。
いやあ、まだまだ。
痛みはやる気を削ぐ。やりたいことは多いのに、体が伴わないのは歯がゆい。


More:Gサンの反応
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by hidaneko | 2017-06-30 01:25 | からだ | Trackback | Comments(2)

猫のこと & Gにイライラのこと

夕方、家の外で猫の声がした。
雄猫が、威嚇し合っているような、どすの利いた声。

夕ご飯を時差食べしてたGさんに声をかけた。
「お疲れ様です」と、わたし。
だまってうなづくG。

「外で鳴いているのは猫ですか?」と、わたし。
(モグと、猫かしら、犬かしら、と会話してたの)
「入らないから消した。今朝シャワーしたし、洗濯もしたから」とG。

はあ? なんの話?
あ、お風呂のことか。
わたしが話しかけたのは、外から聞こえる猫の声のことなんだけど…。
人の話を聞いてないのかなあ。
聞こえていないのか、聴く気がないのか、耳に入っても脳まで届かないのか
話し相手がわたしだから、いい加減に聞いてたのか………

「あ、お風呂のことですか? かまいませんよ」
と、付け加えて、再度聞いてみる。
「外で猫が鳴いているみたいだけど?」と。
「ああ、グレイだ。縄張りだと思って、威嚇してるらしい。
でも、あの声では迫力ないけどな」と、G。

外猫グレイは、用心深くて思慮深い。
鳴き声も遠慮深く小さい。(知り合った時には全然鳴かない猫だった)
そのグレイが、よそから来た猫から縄張りを守るべく、威嚇してる。
微笑ましい。
     ・
     ・  
     ・  
     ・
わたしは、仕事部屋に戻り、明日の会議の下調べでDVDを見てた。
Gサンは夕食を終え、外猫グレイに餌をやり、タナにも餌をやってる音がした。

しばらくして、居間のほうに用があり、行ってみたら、
居間も玄関も台所も明かりが消してある。
ふと見ると・・・

裏玄関の引き戸が30センチほど開いてる!
すわ、タナ猫、脱走したか!

あわてて外に出ると、タナとグレイが戯れていた。
タナは、昨秋から外に出していない。グレイとも遊んでいない。
でも、グレイはタナを威嚇しない。
いつも餌をくれるうちの猫と、認識しているのだろうか。
かしこいなあ。

タナは、先日の入院騒ぎのとき、点滴してもらった場所を舐めすぎて、
舐めて、舐めて、毛もぷっちん、プッチンとむしってしまって赤肌にした。
だから、また、エリザベスカラーをされて、ラッパー。
道路にでると困るから「タナいい子、タナいい子」と猫なで声で呼びかけて
ようやく捕まえて家の中に・・・

裏玄関から入って、鍵をかけようとしたら、変な具合になってた。
引き戸が少しずれた状態(少し開いている状態)で施錠したから、
これは錠の意味がない。タナなら開けられる。
Gサン、しっかりしてくださいよ(と、内心、憤怒)

タナ、汚い! 
砂だらけ、ホコリだらけ。
タオルをお湯で絞って、身体中を拭く、拭く。
すすぎ直して、また拭く、拭く、
ラッパーで、自分で舐めてきれいにすることができないから、
代わりに拭いてやる。

ったく、Gサンよ、要らない手間をかけさせないでよ。

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by hidaneko | 2017-06-20 22:40 | ね こ | Trackback | Comments(2)

ほんとに気がつかないのか

我が家の階段は急だ。
昔の家だから、踏み板の部分も狭い。
だから、2階から降りる時は気をつけて、
片手を手すりに添え、段数を数えながら降りている。
1,2,3,4(踊り場) 5,6,7,8,9(踊り場) 10,11,12,13,14,15(床) というふうに。
それが癖になっている。


だけど、ふと、うっかりして、
というか、気がよそにそれて、数え間違って
最後の段を1段、飛ばしてしまった。
ドタンッ!と床を強く踏んで、「うわっ!」と、叫び声が出た。

というのは、階段から表玄関が見えて、
Gサンが靴を履いている背中が見えたのだ。
「あ、出かけるんだ〜」と、ふと、気がそれたわけ。

幸い、転ばなかったけど、
「うわっ!」と、叫んで、内心「しまった」と思った。
「なにをバタバタやっているのだ!」と言われるかと思ったのだ。
Gサンは、なにも言わなかった。
なにも言わず、振り向きもしなかった。
淡々と靴を履いて出かけて行った。

「大丈夫か? 怪我はないか?」と言われるとは期待してないけど。
私が転びそうになったのを気がつかなかったのかなあ。
聞こえなかったのかなあ。

なんだか、自分が空気になったような気がした。


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by hidaneko | 2017-06-11 13:51 | かぞく | Trackback | Comments(0)

すれ違う

「よくネタが尽きないわねえ」と友達に言われたけれど
わたしって、あげつらっているのかなあ、Gサンのことを。

Gサンは、街ですれ違っても、気がつかないことが多い。
わたしだけかと思ったら、モグもいう。
「お父さんと下の信号のところで出会ったけど、
ぜんぜん気がつかないみたいだった」と。

うちの近くは、タクシーがゆうゆうUターンできるくらいの幅の市道。
両側に、街路樹の並ぶ広めの歩道がついてる。
反対側の歩道にいたら、気がつかないこともあるだろう。

だけど、先日は……
わたしがスーパーに行くつもりで歩道を歩いていたら
向こうからGサンが自転車に乗ってやってきた。街からの帰りらしい。
「あ、出かけていたんだ〜」と思いつつ、挨拶をしようとしたら・・・
(Gさんは「行ってきます」も「ただいま」も言わないから
 わたしはGサンが出かけてるのを知らないことが多い)

わたしのそばを、すぅーっと、すり抜けていった。
同じ歩道、である。幅2メートルくらいか?
歩いていたのは、わたしだけ。自転車との間隔は1mもない。
Gの顔を見つめるわたしの脇を、Gは視線も合わせず行ってしまった。

一瞬、呆然としましたよ。
気がつかないの? 

よく「女房は空気みたいなもの」っていうけど、
わたしが見えてないのだろうか、
意識の外なのだろうか。
危ないよ、自転車に乗って、周囲に気を配ってないのは、
と、思った。

スーパーで買い物をして、帰宅後、
「さっき、すれ違ったの、気がつかなかった?」と聞いてみた。
「年で目が見えにくくなったし、耳も……」とか何とか、もごもご言っていた。


それが、数日前のこと。
今日、スーパーの帰り道、家の近くまで来たら携帯が鳴った。
Gサンだった。
G「いま、すれ違わなかったか?」
私「え? 気がつきませんでした」
G「いまどこだ?」
私「家の近所の、町内のゴミ集積場のあたりです」
G「さっき、すれ違ったんだけどなあ。カバンをかけて。ジーパン履いてないか?」
私「今日は、グレーのコットンパンツです。上はベージュ。
カバンじゃなくて、いつもの買い物用の黒いトートバッグです」

「よく似ていた」とGサンは、何度も言う。
だけど、着ている物も持っている物もかなり違う。

周囲のことに意識が回らない……これは、アスペルガーの特性なのか?
前に、Gサンが「年取って目が見えにくく…」と言ったのは、
気がつかなかったことを非難されたと思っての言い訳だろう。
それで、今日の、携帯への電話になったのか?
よくわからん。
ほんとに、よくわからない人だ。








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by hidaneko | 2017-05-11 21:14 | かぞく | Trackback | Comments(2)