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こけた

イスから立ちあがり、1歩を踏み出して
バタン! と、こけてしまった。
一瞬、「ん? なにごと?」と思ったら、
イスに載せて使ってた電気座布団(ホットマット)の
コードに足が引っかかったのだった。

左膝と右手をついて、体を支えたが、
膝に青タン、あらら・・・
まあ、骨折しなくて良かったわ・・・と、

今日はモグのクリニックの日だし、
わたしもインフルエンザの予防接種をしてもらうので
片道30分、車を運転してでかけて・・・
その時は手は何ともなかったのだけれど、

どうも、右手も変。
尺骨突き上げ症候群が再発?
当時はモーラステープと、サポーターで対処して
もう、ふだんは何ともなかったのだけれど。

あーああ、あーああ、ドジだね。
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by hidaneko | 2014-10-31 19:17 | からだ | Trackback | Comments(0)

ハロウィンがやってきた

町は、カボチャと魔女とスケルトンで一杯だ。
こんな裏日本の片隅の、下町の市場の地元経営のスーパーでも、レジにコウモリとスケルトンの連続切り紙の飾り付けをしてた。
知り合いのママさんは、お子さんのハロウィンの仮装のために、魔女服と黒いとんがり帽子を手作りしてた。
モグも、ハウスのふたりの職員のお子さんのために、モロゾフのハロウィンのお菓子をプレゼントしたって。

ふーん……、
と、ひだまりねこは思う。

言外に、みんな起源をわかって騒いでるのかな。単に商業ベースに乗せられているだけじゃないの?という思いを籠めて、
「あれって、ケルトの盂蘭盆会みたいなのじゃないの?」
と言ったら、モグが
「へえ、御先祖様が帰ってくるの?」と聞いてきた。

たしか、そのはず……
Wikipediaで「ハロウィン」をみたら
「この夜は死者の霊が家族を訪ねてくると信じられていた」
やっぱり、日本のお盆と似てるじゃない?

わたしの好きな、レイ・ブラッドベリの
児童文学作品「ハロウィンがやってきた」では、
ハロウィンの夜に、各地の様子を見せてもらってたはず…

と、検索したらありました。(こちら
書評とあるけれど、あらすじでした。
(リンク先の本の画像、荒井良二の表紙みたいでガッカリ。いえ、荒井良二は嫌いじゃないけど、なんか、ブラッドベリの作品のイメージと違うのよね)

芋づる式に、ハロウィンで思い出したのは
カニグズバーグの『魔女ジェニファとわたし』。
冒頭の、ジェニファと〈わたし〉の出会いの場面。仮装して学校に行くのだけれど、〈わたし〉は着ている巡礼衣装がチクチクして着心地が悪かった、って変なところを覚えているものね。

アメリカでは、仮装をして学校に行くみたい。
絵本『パパのカノジョは』では、パパのあたらしいカノジョは〈あたし〉に、なんと、ブロっコーリーの仮装を作ってくれる。
ちょっと変わっているけれど、子どもを理解して、ひとりの人格としてあつかってくれるカノジョ。けっこうイケてる。

えーと、一日早いけど
ハロウィンの事を書こうと思ったのはグリムズもカボチャ色だったから。f0016892_20221918.jpg


画像をアップするついでに、このあいだ鼠海へいったとき撮ったのもアップしますね。(スケルトンばかりじゃなく、人間も写っているけど顔が見えないからいいかな、と思って…)
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こちらはカボチャだらけ…
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最後は、カボチャの鼠であります。

More:Wikipediaから[概要]
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by hidaneko | 2014-10-30 20:23 | きせつ | Trackback | Comments(2)

ショック!

昨日は寒いのを我慢していたけれど
今朝は、すこし寒気も緩んだ様子。未明から13度あったもの。

でも、いつでも暖房を使えるように、と。
灯油の買い置きを調べに、物置小屋にはいってみたら…。

中古の灯油のポリタンクが空っぽだった!ショック!

夏に石油ファンヒーターを片づける時、
ヒーターのタンクに残った灯油をポリタンクひとつにまとめて
「中古」とラベルを貼っておいたのだった。
容器に、半分はあったはず。それが空!?
夏にヒーターを掃除して片づけたのはあたし。
だから、確かなはずなのに、
それがないということは・・・

Gさん、隠居所の自室の石油ファンヒーターに入れた?
自分だけ、暖房入れてた?
(隠居所のはわたしの管轄外だから、ね)

むっかーーー!

というか、よくやるわあ。爆笑。
さすがアスペルガー、周囲の状況より自分のことしか考えない。
我慢比べしていた(つもりの)わたしがバカみたい(笑)

ポリタンクに、もうひとつ、春に買って夏を越えたのがあるけど
日の当たらないところにおいてあったし、それを使うことに。
居間のと、モグの部屋と、わたしの部屋にファンヒーターを配り
それぞれのタンクに、灯油を詰めましたとさ。
満タンじゃないけど、数日は持つでしょう。
あとはGさんに買ってきてもらおうっと。
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by hidaneko | 2014-10-29 18:26 | Trackback | Comments(0)

さむい、さむい、我慢大会

まだ石油ファンヒーターが出てない、出してない。
ずっと前に、扇風機と入れ替えで、
小屋からは出してあるのだけれど、
スペースのあるGさんの寝室にまとめておいてあるの。
今朝なんて室温14度だったから、ヒーター欲しいけど
まだ灯油を入れてなかったんだ。

「寒くなったな。温かくして暮せよ」とかいって、
各部屋に灯油の入ったヒーターを配ってくれる……
な〜んて、気の利くヤツじゃないし。
かといって、なんでもわたしがすると思われても困る。

だから、
モグもわたしも、重ね着してがんばる。
窓の外は一日中、北風が吹いていた。

ロング丈で着なくなっていたコート、
知り合いのテーラーの方が、丈を詰めてくださって
それができたからと電話が有り、昼過ぎ取りに行く。
これでふだんに着られるようになったわ。
(バーさんが倒れた年に買ったのだから16年は経ってる)

街にはダウンジャケットの人もいて、
昨日、今日と、寒かったからね。

さて、飲み物、
温かい紅茶と日本酒(燗は嫌い、冷が好き)と、どっちがいいかなあ。

ロシアンティーが体が温まる、風邪の引き始めにいい、っていうけど、うち、ジャム無いんだ。

ティーにお酒を入れるの、ブランデー? コニャック? 無いなあ。
生姜紅茶もいいときくけど、辛いから今は飲みたくない。

結果、紅茶(ストレート)と、冷酒を、ちゃんぽんでやってますけど(笑)
こんなのはじめて~。体はあたたまるけど、仕事向きじゃないなあ。

そういえば、今日は3時から起きているんだ。
ということは、+3で、もうすぐ24時か〜。
寝てもいい時間だな。

あまり能率の上がらない日であった。
でも、気の重い書類を 作ったもん、一歩前進。 (^-^)v
そのことを、Gさんにも告げたもん。一歩半前進?
告げたからね、一応ほうれんそう、したからね。ね。ね。
(後で文句を言わないでね)

さて、
体もほかほかしてきたし、
この勢いで、早寝しようかな。
(こんな夜は猫のぬくさが恋しい)

灯火親しむ頃、積ん読が布団の脇で待っている。
(今、読んでいるのはヘルトリング)
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by hidaneko | 2014-10-28 20:57 | きせつ | Trackback | Comments(1)

生活保護を受給するのは悪じゃない、当然の権利でもある

まえに、貧困家庭の子どもについて書かれたことを紹介したけれど
わたし、困窮して生活保護をもらうのは、悪いことでも恥でもない、当然の権利だと思う。

わたしは、下のように書いた。
>「これは案外知られていないことなのだが、もし保護費の他に収入があれば、その分が引かれる。例えば年金を貰っていたら、年金の額を引かれて、合計で定められた金額になる。例えば保護費で定められた金額が9万円で、2万円のバイトをしたらその分引かれて、渡される保護費は7万円。で合計で9万円になるようなっている。バイトでなくて親族からの仕送りがある場合、それも申告することになっていて、保護費はその分引かれる)」

でも、言い方を替えると、
「働いても収入がすくないとき、生活するのに足るだけの金額を補填してもらうことができるのが、生活保護」とも言える。

「生活保護を受けるのは、就職しようと努力しない怠け者」と決めつけてはいけない。
前に、札幌だったかしら、北海道で姉妹で餓死(凍死?)した事件があった。正社員だったのが倒産して職を失い、就職しようにも仕事に就けず、生活保護を申請しようとしたら「もっと努力するように」といわれ、自分の努力が足りないのかと自分を責め…けっか、亡くなってしまった。

上のは、うろ覚えです。検索したら、この事件を取り上げているブログがありました。(こちら

今日、また生活保護について書いたのは、こんな記事をみかけたから。
借金か風俗か自死か、役所に頼るか…100社不採用の『失職女子。』が語る“生きるために選んだ生活保護という道”(前編)

借金か風俗か自死か、役所に頼るか…100社不採用の『失職女子。』が語る“生きるために選んだ生活保護という道”(後編)

これは…、
「順風満帆に働いていた女性が、病気になったのを機に休職。その後、転職先を探すも、100社不採用となり、最終的に選んだ道は「生活保護」だった――とかく、「甘えてる」「努力が足りない」などと言われがちな生活保護受給者だが、生活保護を受給するまでの過程やそのノウハウが書かれた『失職女子。私がリストラされてから、生活保護を受給するまで』(小山健:イラスト/WAVE出版)の著者、大和彩さんは、生活保護申請が通ったことで「私なんかでも、生きていていいんだ……」という実感がじわじわ心に沁みわたっていったという。転職活動に関わる苦難について語ってもらった前編に続き、後編では、貧困に陥った女性が性風俗に行きやすい理由、誠実な区の福祉課やハローワークの対応などについて聞いた」
…という、ダ・ヴィンチ誌がインタビューした記事、ぜひ読んで欲しい。

わたし自身、まだその本は読んでないのだけれど…。

>――最後に、どんな人に読んでもらいたいと思いますか。
生活保護を受けながらでも、働くことは可能ですし、自立するための就職活動もできます。今のお給料では少ないから、足りない分だけを生活保護で充当する、という考え方です。ちょっと前まで普通に働き、税金もきちんと納めていた人が、ある日突然、職を失い、生活保護にしようかどうしようかと悩んだ時に、同著を参考にしてもらえたらとてもうれしいです。あとは、学校では生活保護のことを習わないし、ネットにもこういった情報はほとんどないので、小学生にも読んでもらいたいですね。

…ということで、ご紹介しました。
(アンダーライン=ひだまりねこ)

というのも、先週の土曜日、友だちと話していたの。
どちらも家族や身内に障害者がいて、親が死んだ後どうなるのだろう、などという話からなのだけれど。

障害者年金では暮していけないのよね。
そして、障害者はなかなか仕事につけない。
姉弟の負担になるのも限度がある。
兄弟姉妹にもそれぞれ家族がいるのだから。
実際、障害者の中には生活保護を貰っている人も多い。
だけど、生活保護を貰うことは「悪いこと」じゃないよね。

不正受給者のことばかり大きく取り上げられて
その陰で身を小さくして暮している人のことは忘れられがち。
障害者にも、生活困窮者にも、生きていく権利はあるはず。

……と、いうようなことがあって、
さらに今日、ダ・ヴィンチニュースにふれて
またもや、だけど、こんな記事を書いたのでした。
わたしにとって、モグにとって、遠い話じゃない。
「明日は我が身…」なのよね。
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by hidaneko | 2014-10-27 22:46 | くらし | Trackback | Comments(2)

肌寒い日、心も少し寒くなって

昨日とうって変わって肌寒い日。
爪の脇のササクレのような
ちいさな悲しみ

More
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by hidaneko | 2014-10-27 20:34 | くらし | Trackback | Comments(0)

今週のたなくじ

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わくわくする事…
ないなら作ろう!

わくわく、よい週になりますように。
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by hidaneko | 2014-10-27 07:03 | Trackback | Comments(0)

ことしの柿仕事

今日は、天気がいいので、柿仕事をしました。
気になっていたのだけれど・・・ほら、御近所の柿の木の実が、
たわわだったのが、つぎつぎと収穫されているのを見ると、ね。
でも、日陰のが青かったり、他の用事で忙しかったり、放っておいたのです。

今日は意を決して、というと、ちょっと大げさね。
身支度を整えて、脚立を柿の木の下に運んで、はい、がんばりました。

二人がかりなら、ひとりが脚立や木にあがって
ひとりが下で受け止めればいいのだけれど、ひとりでやっているから、
脚立にのぼって、枝ごと柿をとり、そのまま脚立をおりて、実を安全なところにおく・・・この繰り返し。

疲れるし、暑い~!

枝ごと取った柿は、傷のあるなしをみて、
傷の無いきれいなのは、焼酎かけてビニール袋に詰めて、さわしたり、
傷のあるのはさわすと、そこから腐るから、皮をむいて干し柿に。

結局、110個さわして、4個は干し柿に。
(家族も干し柿より、さわし柿の方が好きだし、手軽なので)

そのあと、切った柿の枝をさらにちょきちょき、ぎこぎこ、切って、束ねて
資源ゴミとして出せるようにまとめました。
放っておいて、夫にしてもらおうかとも思ったけど、
あのひと庭仕事が好きじゃないし、きっと、数日は放っておかれるだろう、と
今日は天気がいいけど、明日から崩れる、と。
だから、がんばりましたよ(^-^)v

夕御飯は生鮭の塩焼き、白菜と貝柱の煮物、ひじきの煮たの、ぶろっこりー
鮭に大根おろしを添えようと、おろしてたら、腕が、うでが・・・痛い。

今日は腕を使い過ぎたみたい。うーん、頑張りすぎたかな。
夜なべで机仕事しようと思ったけど、積ん読の読書にしようかな。
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by hidaneko | 2014-10-26 21:34 | きせつ | Trackback | Comments(0)

「家が貧しいから」と言えない貧困家庭の子供たち

こちら 弁護士ドットコム・ニュースより。
〈道具が買えなくて部活を辞める・・・
「家が貧しいから」と言えない貧困家庭の子供たち〉

子どもたちに学習の支援が必要、と説いているのだが
中で、気になる言葉、「そうなんだよね〜」と思う言葉があった。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

貧困問題について、なぜ「子ども」への支援が大事なのか。宮本さんは次のように警鐘を鳴らす。

「若者にきちんとした教育や就労の機会を与えないと、知識やスキルがないまま中年になります。すると、満足な収入を得られる職に就けず、生活保護を受けるしかないような状況になってしまう。子どもや若者の問題というのは、社会の『アンテナ』と地域が、一丸となってこの問題に取り組まなければいけないという自覚がとても大切だと思います。

今後、貧困と孤立状態の中で安心・安全な生活ができない人が増えれば、たとえば、『繁華街の雑踏に若い女性が1人でいても危なくない』といった状態は失われるだろうと思います。つまり貧困や孤立の問題は、『自分の家庭が』『うちの子どもだけは』といった個人的な問題ではなく、日本社会全体の安全を左右する問題です」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

いま、ちょっとそういう青年と関わっているのだ。
青年というか、もう成年というべきかな。
うちの娘より少し年上、でも、生活のスキルがない感じ。

正社員にもなれず、バイトや、季節労働で長続きしない。

役所などの書類の意味、提出するメリットが分からない、
難しい文面を読みこなせず、面倒だから放っておく。

老母が入院したとき、高額療養費制度の説明を受けたらしいが
面倒で手続をしなかったため、払いきれない金額を請求されて
生活に困って……結果、生活保護を受けるようになったのだけれど。

バイトをしたけれど短期間で辞めて、給料を払ってもらえてなかった。
そのことで(収入があったから)と、生活保護の金額を減らされてた。
雇い先が「支払った」と言ったらしい。ほんとは貰ってなかったのに。
なぜ減らされたのか、彼にはその意味がわからない。

(生活保護は、市町村によって、受給者の年齢や家族構成などで保護費の金額(何万円とか十何万円とか)が決まっている。
これは案外知られていないことなのだが、もし保護費の他に収入があれば、その分が引かれる。例えば年金を貰っていたら、年金の額を引かれて、合計で定められた金額になる。例えば保護費で定められた金額が9万円で、2万円のバイトをしたらその分引かれて、渡される保護費は7万円。で合計で9万円になるようなっている。バイトでなくて親族からの仕送りがある場合、それも申告することになっていて、保護費はその分引かれる)

その時々に相談されて、分かる範囲で応じているけれど
事が済んだ後なのよね、相談されるのは。
保護課の人からも言われているらしいけれど、味方と思わず
叱られた、批難された、と受け止めてしまう…。

…とまあ、そんな感じの人。
学習能力に劣っているのか、性格なのか…
生きづらいだろうな、と思う。
あまり個人の生活に頚を突っ込むつもりもないけど、
うちの子と年が近いだけに、気になるのよね。

もしかして…、親の死後、モグも…なんて思ってしまって。

そっと見守る感じなんだけど。

More:こっそり全文
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by hidaneko | 2014-10-23 23:50 | うきよ | Trackback | Comments(2)

さむーい

室温15℃で、机に向かっていると膝元、腰が寒い。
ひざ掛け用のハーフケットだけじゃなく暖房がほしい。

去年まで使っていた、イス用の電気座布団が故障。
小さなホットカーペット状で消費電力も少なく
強弱の切り替えが出来て便利だったんだけど…。

替わりのを買うか、ネットであれこれ見てみたけど
ピッタリ欲しいのが見つからない。
40×40でいいのに、45×45とか60×60とか
電気あんかや、足温器としても兼用できるのや、
ひざ掛け用の電気毛布なんて中途半端なサイズのもある。

ハッと気がついた。
使っていない電気毛布をひざ掛けにしたらどうだろう?
いや、敷き掛け兼用でサイズもシングル用のだから大きいし
いっそ、巻きスカートのように腰に巻いてイスにかけたら?

いま、やってみてますが、かなり良い感じ。
温度調節もできるし……

ただ、巻くと、毛布が重なる部分ができて
中のヒーターが、重なることで影響がでてこないか?
それがクリアできたら、新しいのを買うことないのにな。

どなたか、御存知の方いらっしゃいませんか?
「電気毛布を重ねて使ったらダメだよ」とか?
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by hidaneko | 2014-10-23 23:05 | きせつ | Trackback | Comments(0)