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また頭痛

ったく、突然背後から襲ってくるんだもん(←頭痛のヤツ)
ここんとこ押さえ込んでいたのに。

夕御飯を作ったけど、食べずに寝たら、
目が覚めたらまだ「今日」だった。
小腹が空いたような、食欲無いような…
…さて、どうしよう。

 今夜のメニューは
 ・ズイキの酢の物
 (この夏初めて作った、Gサンの好物だけど作る気がしなかった)
 ・スパムと野菜の炒め物
 ・茄子をフライパンで焼いてシソ味噌添え
 ・具沢山のスープ、中華風
 …どれも、今はあまり食べたくないなあ



書きたいことはあるんだけど、
焦眉の仕事が片が付かないと、書けなくて。

なんか、月末。うーん、頭痛で能率上がらないし。
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by hidaneko | 2014-08-30 23:16 | からだ | Trackback | Comments(2)

大人の発達障害ってそういうことだったのか…読書中

頭痛は相変わらずですが、刺すような痛みは減り、
鎮痛剤ロキソニンで押さえ込んでます。
押さえ込まれる程度になった、ということですね。(*^_^*)
はい、乱用はしません。気をつけて使います。

いま、あれこれ本を読んでいて、
大人の発達障害の特徴がだんだん分かってきました。
治る、ということはないので、生きやすいよう、どう調整していくか
周囲がどう対応していったらいいか
それを、いま勉強中です。

■曖昧表現は通じないので、具体的に数字を上げて言う。
例えばわたしが10時からの会合に、Gサンに車で送ってもらいたい時、
会場に何分前までに着くには、そこまでの所要時間が何分で、
車を置いている月極駐車場まで家から徒歩3分だから、
何時に家を出ればいいか……という計算が苦手。

「ちょっと早めに出かけたいので、車を回して」じゃだめで
「9時◎分に家を出たいので、車を家の前に持ってきてください」と言う。
これ、これまでもやっていました。
「◎分に来て」といっても、遅れることが多かったから、だんだん早めの時刻を言うようになったけれど。

■言葉で言っても通じにくいので、視覚化する。
これは、これまでもやっていたな……。
時差食べするGサンに、メモを書いていたの。
「今夜の夕御飯は、◎◎と、××と、△△です。
◎◎と××は、冷蔵庫に入っています。
△△は、ガス台のお鍋の中です。
食べ終わったら、みんな冷蔵庫に片づけておいてください」

生活体験的にやってきたことが、
今読んでいる本に「対応策」として載ってて、
はあ、けっこうこれまでのことでいいのか……なんて。
感覚で対応してきたことが、そう間違ってなかったのね。

猫に飼い主が調教されるように、
知らず知らず猫の都合のいいように対応してるでしょ
それみたいに、知らず知らずのうちに、
対応させられていた部分もあるみたい。
面白いです。

そのうち、
アスペの特徴と取説をまとめてみたい。

More:発達障害とは(厚生省のサイトより)
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by hidaneko | 2014-08-26 21:46 | かぞく | Trackback | Comments(0)

今週のたなくじ

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ひさびさのたなくじ
ラッキー読書は宮沢賢治?
ひさびさに読んでみようかな。
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by hidaneko | 2014-08-25 07:02 | Trackback | Comments(0)

これまで借りてきた本。今読んでいる本。AS関連

*『発達障害に気づかない大人たち』星野仁彦(ほしのよしひこ) (祥伝社新書 190)
*『大人の発達障害を的確にサポートする』星野仁彦監修/日東書院
  表紙に「適切な治療とつきあい方を知れば、大人の発達障害は治ります! その特性を活かして社会に貢献しましょう」とある。挿し絵も多いけれど、家族・配偶者の私には、ほとんど役に立たなかった。

*『図解 よくわかる大人の発達障害』中山和彦(東京慈恵会医科大学 精神科学講座主任教授) 小野和哉(東京慈恵会医科大学 精神科学講座専任講師)/ナツメ社
  割り合い丁寧に書いてあるけれど、当事者のためのもの。それも若い人のため、と思われた。
  目次より
  1、なぜか、仕事や対人関係で失敗を繰り返す人
  2,発達障害の診断と効果的なケアのしかた
  3,生きにくさを解消するための心と体のトレーニング
  4,仕事に就いて自立するために
  5,周囲の人はこのようにサポートする
  6,ケーススタディ^ 事例と効果的な対応の仕方

*『大人の発達障害に気づいて・向き合う完全ガイド』黒澤礼子(臨床心理士・臨床発達心理士)/講談社
  「日本初の記入式シート付き」というだけあって、もしかして自分は?と思う当事者が、気付くためのガイドブックの感。

*『もしかして私、大人の発達障害かもしれない!?」田中康雄(北海道大学院教授)
  PD(自閉症_アスペルガー症候群など)と、AD/HD(注意欠如・多動性障害)について。実生活にそってかなり詳しく、分かりやすく書いてある。当事者が読むのにはいいかも…、でも家族や周囲の人のためには、あまり役立たない。

*『アスペルガーですが、妻で母で社長です』アズ直子/大和出版
  「私が見つけた“人とうまくいく”30のルール」とあるように、当事者のハウツー本としては面白く、ためになるかも。周囲の人も参考になりそう(?)でも、成功者の体験談だから、「そんなの無理」「そう、うまくは行かないわ」と思う人もいるかもね。

*『旦那さんはアスペルガー』野波ツナ(監修・宮尾益知(国立成育医療センター こころの診療分発達心理科医長)/コミック出版
  わたしには、これがツボだった。当事者の妻として、相手との食い違いと言うか違和感など、思い当たることがぼろぼろ! 思わず膝をたたくことしきり。これを読んで「Gサンもアスペルガーだなあ」と思ったのだった。

*『十人十色 義母はアスペルガー症候群だった』太田仁美/文芸社
  嫁としての視点があるかと読みはじめたけれど、文章がまずくて、何を言っているのか分からない。数ページで挫折。読めなかった。さすが文芸社だと思った。

*『おとなの発達障害ってそういうことだったのか』宮岡等×内山登紀夫/医学書院
  これ、面白い! ちょっと難しいけれど、すごく分かる。北里大学精神科学主任教授の宮岡等先生と、子どもの発達障害も見てこられた、よこはま発達クリニック院長の内山登紀夫先生の対談集。
知らない言葉が出てくるたびに、検索をかけて読み進んでます。図書館から借りて読んでいるけど、傍線など引きたくなるし、買いかな? 3000円もするんだけどね。


旦那(アキラ)さんはアスペルガー

野波 ツナ / コスミック出版



大人の発達障害ってそういうことだったのか

宮岡 等 / 医学書院


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by hidaneko | 2014-08-24 21:54 | ほ ん | Trackback | Comments(0)

心の立て直しの方向が見えてきた(アスペルガーについて)

まだ、しっかりしたものではないけれど
方向性が見えてきた。

遠くを見ると、うつうつとしちゃうけど
近くを見れば、これまでと同じこと。

だから、「わたしは大丈夫」という思いが出てきたので
友だちにカミングアウトした。

夫は、診察は受けていないし、診断もされてないが、どうも、発達障害、アスペルガー症候群、自閉症スペクトラムのよう。
そして、わたしは、抑鬱を伴う適応障害で受診してきたけれど、カサンドラ症候群のようだ、ということ。


それで、いままで、8月13日から、下書き保存で〈非公開〉にしていたアスペに関することを〈公開〉にしました。m(__)m


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これを見ると、よくわかるけど、
どこで線を引くか、ってむずかしいことなのよね。

アスペルガー症候群の基本となる症状
・社会性の障害
  人とうまく交流できない
・コミュニケーションの障害
  ことばや表情などを使って意思疎通をはかることができない
・イマジネーションの障害
  想像力が乏しく、独特のこだわりがある
・感覚過敏
  感覚の敏感さと鈍感さが共存する

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by hidaneko | 2014-08-24 19:36 | かぞく | Trackback | Comments(0)

胃カメラを飲んできた

市の成人健診の胃カメラを予約してたので、
掛り付けの内科さんで、胃カメラを飲んできた。

あれって、やっぱり、飲み難いですね。
鼻から入れるのもあるみたいだけど、
掛り付けの内科では「無いか・・・」なの。

ここんとこのストレスで、胃がなんとかなっているかと思ったら、
少し、赤い筋になって、糜爛してた。潰瘍までいってないって。

うん、ベッドの上で首をねじ曲げて、
上目づかいで、モニターをながめ、
ちゃんと、自分の胃の中をみてきましたよ。

あんがい、きれいだった。
いまのところ、ガンもないし。
わたしは、だいじょうぶ(^-^)v
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by hidaneko | 2014-08-23 23:32 | からだ | Trackback | Comments(0)

クリニックで先生に話す(アスペのこと)

クリニックに行ってきました。
月に一回の、定例であります。

今回はモグと一緒の日。
モグは、ばっちりメイクして、元気で、
診察室に入っても、すぐに出てきたけれど、
(調子のいいときは、話も短いものね)
わたしは「今日はちょっと長くなります」と先生に言って
このところなど、話してきました。
(後で時間を見たら15分くらい。いつもの倍)

大人の発達障碍についての本をまとめて読んで、夫がアスペルガー症候群ではないか、と思ったこと。
さらに調べて、アスペの妻に、カサンドラ症候群と言うものもあることを知ったこと。

(先生も、「御本人を診察していないのではっきり言えませんが、そうだと思います」とおっしゃった)

そう思ってみると、これまでのこと、夫との行き違いや、やりづらさ、会話が成りたたないことなど
ジグソーパズルのピースが嵌まるように、ぴたり、ぴたりとあてはまったこと。

夫に発達障碍の自覚はないし、本人は現状で特に不自由をしていない、
自分は悪いと思っていない、悪いのは相手(妻)だと思っているから、
受診もしようとも思わないし、自分を変えようとも思わない。

相手が変わらない、変えることが出来ないのなら、わたしが変わるしかない。
けれど、なかなか、受入れることが出来ない。
亡母の認知症や、娘の統合失調症は受入れられたのに……。

先生いわく
「母親や、娘は、「親子」という関係で、受入れやすいものです。
でも、夫は、パートナーとして対等の関係だから、なかなか受入れ難いでしょう」って。

「ああ、やっぱり普通はそうなんだ!」と思った。
わたしの感覚は間違っていなかったのだ。
夫婦はパートナーとして対等の関係…。
でも夫は「おれは6歳年上だからうやまえ、と」
なんにせよ、相手(わたし)をけなし、おとしめることで、自分を上に保とうとしてる……。

「カサンドラ症候群の妻は、夫の現状を受入れるのに時間がかかります」と先生。

わたしも、
「なんとか、現状を受けいるよう、自分を立て直していきたいので、しばらく、薬を最強にしてください」とお願いした。
頭痛が酷いので、ロキソニンも、一日3回、4週間分出してもらってきました。
肩凝りも酷いので、筋肉の緊張をとく薬も、今のより、強いのを出してもらってきました。

「ひと月で、なんとか、自分を立て直したら、また薬を元に戻してもらいますから」と、わたし。



わたしの診断は「抑鬱を伴う適応障害」ということになっているのだけれど、これまでバーサンの介護のことなどが原因になっているのかと思っていた。まあ、モグの統合失調症のこともあるけれど。

でも、バーサンは亡くなり、介護もなくなり、モグはこのところ落ち着いている。わたしの症状も改善してよさそうなものだけれど、あまり変わらない。
何でだろう、と思ってた。差し障りになることがなくなったら、わたしもクリニックに通わなくていいようになると思っていたの・・・

だけど、わたしの不具合の原因は夫にもあったんだ。
カサンドラ症候群。

落とし穴だったなあ。
嵌まっちゃったなあ。

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by hidaneko | 2014-08-22 18:46 | かぞく | Trackback | Comments(0)

ASの夫の妻についてカサンドラ症候群

検索に嵌まっている…。発達障害についての本を読みながら、分からない単語や頭文字が出てくると、ネットで検索して読み進んでいる。

加算銅鑼、じゃあなくて、
「カサンドラ症候群」なんてのがあるんだって~!

ウィキからですけど・・・(「カサンドラ症候群」)


>「カサンドラ症候群;カサンドラ情動剥奪障害(カサンドラしょうこうぐん;カサンドラじょうどうはくだつしょうがい)」とは、アスペルガー症候群(AS)の夫(パートナー)と情緒的な相互関係が築けないために妻に生じる、身体的・精神的症状を表す言葉である。
アスペルガー症候群の夫を持った妻は、コミュニケーションがうまくいかず、わかってもらえないことから自信を失ってしまう。
また、世間的には問題なく見えるアスペルガーの夫への不満を口にしても、人々から信じてもらえない。その葛藤から精神的、身体的苦痛が生じる。
症状としては偏頭痛、体重の増加または減少、自己評価の低下、パニック障害、抑うつ、無気力などがある。
カサンドラ症候群の悩みを訴える女性のブログも多く見られ、アスペルガー症候群の夫を持つ妻の二次障害として深刻な問題となっている。


まあ、身体的症状は、置いといて、
(わたし、抑鬱を伴う適応障害で加療中ですけど)
下の方、読むと、あるある・・・だった。
自分に都合のいいところだけ、抜粋するけど……
(アンダーラインはひだまりねこが引きました)

>カトリン・ベントリー(Katrin Bentley)は、ASパートナーとのコミュニケーションにおける情動剥奪について、ジェイムズ・レッドフィールド(James Redfield)のエネルギー理論の哲学をもとに説明している。
人間は感情的エネルギーを必要としていて、それは日常生活で幸福を見つけるために欠かせない源である。
ASとの結婚において感情的エネルギーで自分を満たすことは難しい。支え合うというエネルギーの交換が起こらない。非AS女性はエネルギーを差し出すが、ASのパートナーから受け取るものはほとんどなく、常に消耗する。


そう、なんとか、コミュニケーションを取ろうとしてきたけど、むずかしくて。
ギブアンドテイクじゃないけど、アウトプットとインプットじゃないけど
こっちから与えているだけだと、疲弊するのだ。

 ずっと「中略」で・・・・

>【コミュニケーションが取れない】
>逃げる
AS男性は間違ったことを言って人と衝突することを恐れるため、パートナーとコミュニケーションを取らない、あるいは意見を言わない。
AS男性は、パートナーとの衝突を避けるためなら、問題があることすら否定したり、二人の違いを無視したりする。
パートナーの考えを理解できない人もいる。愛されず、受け止めてくれないことに女性が傷つき、それが苛立ちや怒りの原因になっていることがわからない。 女性も、ASの人が感情を読み取ることが難しい、ということがわからない場合もある。

このような状態では、話し合いはうまくいかない。女性の感情的な要求が高まるほど、AS男性は距離を置くようになる。衝突を回避し、問題を未解決のままにする。その「先送りすること」こそ問題の原因であり、問題をさらに深刻なものにしていく。

>衝突する
ASの人は自分の視点からしか考えられないので、自分とは違う意見を受け入れることができず、自分が悪いと認めない。言い争いは、健康的な生活を送るために必要な自信と強さを失わせ、女性は感情的に消耗する。感情について話し合えず、関係は表面的なレベルにとどまり、二人の間には距離が生じる。

ASの人の行動は一見薄情に見えるが、心の理論(Theory of Mind)がないだけである。言い換えれば、他の人の考えや気持ちがわからない。自分の視点からしか状況を判断できない。悪意があるわけではなく、相手が傷つくことがわからない。

悪意がないからといって、こっちを傷つける事は同じ、
まさに、逃げる、衝突する、これ、我が家。

・・・

>逃げる
AS男性は間違ったことを言って人と衝突することを恐れるため、パートナーとコミュニケーションを取らない、あるいは意見を言わない。

>衝突する
ASの人は自分の視点からしか考えられないので、自分とは違う意見を受け入れることができず、自分が悪いと認めない。言い争いは、健康的な生活を送るために必要な自信と強さを失わせ、女性は感情的に消耗する。

・・・


どこで線を引くかは、難しいと思う。
尋常と、非尋常。ふつうと、ふつうでない。
その間は、黒と白のように、きっぱりわけることはできなくて、
限りないグラデーションの世界だと思う。

ひとつひとつは「よくあること」「どこの夫婦でもあること」だとしても、「発達障碍」「アスペルガー症候群」で本を読んだり、検索していくと、思い当たる事がぞろぞろ出てくるの。

そして、今日は、「カサンドラ症候群」なんて単語にぶつかって、
またもや、思い当たる事がぞろぞろ・・・

向うに、意識があるなら、自分は変だぞ、生き難いぞ、という意識があるなら、そして、それを、なんとかしたい、なんとかしよう・・・と思うのなら、対応の仕方もあるのだけれど。むずかしい~!

どうやっても、「おれを馬鹿にして」とか、そっちに行っちゃうのよね。
こっちが、耐えて、向うをもちあげて気持ちよくしてやればいいのかも知れないけど、わたし、無理だな、それ。

バーサン(認知症で、気を遣って話す、話していた)
モグ(統合失調症で、言葉に敏感、気を遣って話す)
そのうえ、Gサンまで(アスペルガーで、気を遣って話さなければならない)・・・となったら
わたし、日常で、普通の会話ができなくなるよ。消耗するよ。頭痛もするわなあ。とほほ。

解決策は・・・・

やっぱ、これまでどおり?
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by hidaneko | 2014-08-20 23:15 | かぞく | Trackback | Comments(0)

えーと・・・ASと自己認識のこと

わたしが「わたしが人に好かれるはずがない」と、思っていたのは理由がある。

一番身近な人達が、肯定してくれなかった。母親も、夫も、褒めてくれなかったなあ。
もういい年こいて、こんなことを言っているのは馬鹿みたいだけどさ。

バーサンというひとが、かわいそうなひとで、
娘たちを、真っ正面からほめることをしなかった人。
わたしには、姉たちの事をほめ、姉にはわたしのことをほめ
バーサンがどういうつもりだったのか、わからないけど、
自分の子を比べるのよね。

また、Gサンというひとが、かわいそうなひとで
相手(わたしだけど)を、けなす事で、自分が優位に立とうとする人。
すっごい、好意的に考えてあげたら、それだけ自分に自信がなかった人なのかも知れないけど。
まさに、水掛けジジイ。

モグにも、わたしにも、なにか、ささやかなよい事があったとき、
頑張って、何かを成し遂げた時、
「よかったね」とほめて、一緒に喜んでくれる事がなかったな。


さっきのいさかいでも、いわれたの。
「年上だから尊敬する事はないのか」という意味の事。

わたし、夫婦は、年齢差はどうあれ、対等だと思う。ヤツとは6歳ちがうのだけれどね。
結婚当初は、おとなだな~、と思ったけど、今じゃ……言わないでおく。

年上だから、敬語を使ってほしいというのなら、わたし、いくらでもつかえますよ。
尊敬語も、丁寧語も、謙譲語も、身に付けていますから。
徹底的にやれる。
だけど(笑)、これ慇懃無礼ってやつ。
相手をおもいっきり馬鹿にした時、ケンカした時の、わたしのやり口。

は~い、わたし、根性の悪い女ですから。

だけど、こんな女だけど、
リアルでも、30年来の友だちがいるし、
ネットでも、十数年のつきあいの友が居る。


なんか、今日はヨタ話ばかり。すまん。

頭痛をロキソニンで押さえ込んでいるから、
今日は仕事をする気だったのに

やけ酒のみたいきぶん。
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by hidaneko | 2014-08-19 21:45 | かぞく | Trackback | Comments(0)

と、言っているうちに

トラブル勃発(笑)

ヤツが向うから話しかけてきた!
でも、内容は、こちらの非を責める事。
「おれが挨拶しても返事がない」
わたし、居ないひとに返事できないから黙ってたの。

そもそものトラブルの原因を忘れてる。
7月23日
「おれのことは居ない事にしてくれ!」
捨てぜりふのように、言い放った自分の発言を忘れてる。

ぜったい、謝らない男。

すなおに「ごめん」って言ったら、わたし、優しいから(そこで笑うな)水に流してあげるのにね。

やっぱ、人との付き合いが出来ないヤツなんだ。

これから、難しいぞ~。どう付き合っていくか
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by hidaneko | 2014-08-19 21:05 | かぞく | Trackback | Comments(0)