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ホットワインを飲みつつ・・・

そう早く寝過ぎたわけでもないのに、目が覚めてしまった3時過ぎ。
どうも夢見が悪かったようだ。
「今年の出来事」みたいな夢だった。
そのうちの、辛い体験の夢だったようだ。

目覚めて、耳ざとい猫に餌をねだられたりしているうちに
すっかり目が覚めてしまった。でも起きるには早すぎる(笑)

ミン剤を飲んだら朝ちゃんと起きられなくなりそうだし、
以前、旭川で飲んだホットワインを思いだし、作ってみる。
それにしても、うちのキッチン、甘系のスパイス無いなあ。
以前、オレンジポマンダーを作った時の、
クローブとシナモンパウダーを見つけ
ワインに砂糖を入れ、電子レンジでチン。
あとでパソコンで検索したら、そう間違ってなかった。
こちらにレシピ)

ぬくいふとんにもぐり込み、一年を振り返って見れば・・・
良いこともあり、辛い体験もあり、
がんばったり、なまけたり・・・
冬には雪がすごくて、夏には暑さがすごかった。

息子R君とCさんの結婚・入籍、
それにまつわる、もろもろ。
炎暑の中、近所のアパートでY崎さんの孤独死、
それにまつわる、もろもろ。

バーサンの2度の入院、
一時は「今日持つか、明日か分かりません」と言われたりして。
家族中に非常事態のメールをしたけど、
バーサン、車イスで食事できるまでに持ち直したもんね。

年の前半はモグちゃんが頑張って仕事に行っていて
後半はモグちゃんはもぐっていたっけ。

私で言えば春から夏にかけてモーレツに忙しく
秋から冬は、大丈夫かというくらいシゴトがひまで
アリさんの刺激で、わが家に整理整頓の神が降臨(笑)

アリさんは「整理整頓すると運気が上がる」というけれど
あまり信じていないわたし。
でも、暮れも押し詰まってから、新しいシゴトが舞いこんだ。
これを「整理整頓の故の運気」と結びつけるかどうか微妙だけどね。

最近、Gサンが加齢のせいか、軟化したのか、
ふつうに会話が出来るようになったのは評価したい(笑)

なんていっているうちに、窓を打つアラレの音。
大晦日から元旦にかけて、荒れるっていってた予報通り。
わわっ、雷も鳴りはじめたよ。

さて、一日でいちばん冷え込む時間、
ふとんにもぐり込んでノートパソコンを打っていたけど
手が冷えてきた。(笑)
まだ夜明けには早い。
少しでも眠るよう努力してみよう。
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by hidaneko | 2010-12-31 04:43 | くらし | Trackback | Comments(2)

黒豆の煮方

黒豆の煮豆~土井勝先生のレシピ。
これは、料理家の故・土井勝先生の黒豆レシピです。しろうとでも、失敗なく黒豆を煮る方法、として15年も工夫した末に考案されたとか。
初めてでも、この作り方を忠実に守れば大丈夫。って、
去年テレビで見て作って、うまくいったので今年も挑戦。

ーーーーーーーーーー

黒豆の煮豆・土井勝先生のレシピ~作りやすい分量

黒豆‥‥‥300g
砂糖‥‥‥250g
塩‥‥‥‥大さじ半分
醤油‥‥‥50cc
重曹‥‥‥小さじ1/2
水‥‥‥‥カップ10
錆びた釘5~6cm長を15本(もちろん鉄玉子でもOK)


1.黒豆をきれいに洗い、ざるにあげる。

2.それからクギをざっと洗い、さらしやガーゼで作った袋に入れて、口をくくる。(不織布の「だし用」の小袋が便利)

3.できるだけ厚手の大なべに水10カップを入れ、煮立ったら、砂糖、塩、しょうゆ、重曹、クギ袋を入れて火を止め、洗った黒豆を加えてそのまま4、5時間つけておく。(わたしはここまで前の夜に仕掛けて、煮るのは翌日から)

4.なべを中火にかける。煮立ったらアクをすくいとり、さし水100ccを加える。すぐに再び煮立つので、もう一度さし水100ccを入れ、アクを全部とる。(ここで丁寧にしておくと仕上がりがいい)

5.落としぶたをし、さらになべのふたをし、ふきこぼれないよう、ごく弱火で7、8時間煮る。グラグラ沸騰させません。この間、ふたはあけない。落としぶたは、豆が煮汁から顔を出さないように紙蓋がよい。キッチンペーパー、クッキングシートなどで作る。

6.豆がふっくらとし、煮汁がひたひたぐらいになったら火を止める。落としぶたとなべのふたをし、クギも入れたまま、煮汁につけて一昼夜おき、味を十分ふくませる。

ーーーーーーーーーー

とにかく、ことこと煮ること。弱火で。買い物など出かける時は火を止め、帰ってきたらまた、ことこと(今も煮てます)。7,8時間っていうけど、去年は合計で5時間くらいで柔らかくなったっけ。今年も朝から煮はじめて、けっこう柔らかくなってきてる。そろそろ火を止めておこうかな。焦げるより良いもんね。

この黒豆、甘すぎないし、しょっぱすぎないし、いいかんじ。
たくさん作って、冷凍しておいてもいいとか。
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by hidaneko | 2010-12-30 14:17 | くらし | Trackback | Comments(4)

熱さがりまして

2010年12月29日(水)
朝8時、36.9℃。
で、ショートステイに押し込んだ、鬼娘です。

なにかあったらすぐに連絡ください、ってことで。

んで、明日は上の娘アリさんが帰ってくる。
下の娘モグちゃんや父親と一悶着ないといいけど。(^^ゞ

まあ、そんなこんなで、年が暮れていきます。

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by hidaneko | 2010-12-29 13:13 | かいご | Trackback | Comments(0)

「ふつう」って、すばらしいこと

一昨日2010年12月27日(月)から、バーサンが帰ってきてる。
といっても、今日2010年12月29日(水)10時にはまたショートへ。

はい、正月を実母を短期入所へ押しやるひだまりねこです。

んが、昨日2010年12月28日(火)午後の往診で、
微熱がでているのが分かりまして(37.2℃だけどね)・・・
前に用心のために処方されていた抗生剤を投与することになったんですけどね
アイスノンでクーリングしても微熱が下がらない。
それより、尿が出ない。
ええ〜? 13:30に見て、その後2〜3時間おきに見てるけど
出てない、出てない、おいおい、だいじょうぶか〜。

出るものが出ないと、気になるのよね。
ほうじ茶を冷ましたのにトロミ剤を入れたのをモグが飲ませてくれて
わたしも、アクエリアスにトロミ剤をいれて、飲ませたりして
さきほどのオムツ替え(といっても尿取りパッドを取り換えるのだけど)
ようやく、ほどほどの尿量がありました。
ホッとする。

でも、濃いなぁ。
ちょっと尿臭もするかなぁ。

あ、わたし、尿の話などするのに
「びろうな話ですみません」なんて、謝らないよ。
だって、出るものが出ることは、ふつうのこと。
そして、高齢者や病人にとっては、尿や便は
体調をつたえる大切な情報源だもの。

・・・ということで
一応、ホッとしたことで、本日の介護は店じまいとさせていただきます。

んで、ワインを飲み始めたところ。
明日から、バーサンはショートステイに短期入所です。
抗生剤を飲みながらのショート利用は、今日の往診で
「様子を見ながら、大丈夫でしょう」と言われてる。
(往診をうけている診療所は30日から3日まで休診。
その間に急変があったら、夜間休日相談窓口っても
当番の看護師が携帯電話で応対してくれる仕組み。
いざとなったら救急車を呼ぶことに・・・
そんなことにはなって欲しくないけど)

はい、正月はアリさんも帰ってくると言うし
ちょっとゆっくりできるかな。
アリにせかされて整理整頓の神とつきあうことになるのかな。

でもね、でもね、
心の奥底で、あんなことのあった、緊急入院となって
肝を冷やした大晦日のことも決して忘れてませんってば・・・・・
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by hidaneko | 2010-12-29 01:12 | かいご | Trackback | Comments(0)

年賀状差出箱

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うさぎが可愛くな〜い
とくに投函口の間にあるモコモコの顔。(^^ゞ


この写真は25日に撮ったもの。
めずらしく、ほとんど指定日までに間に合った。
書き上げたのを投函して、足りなくなった葉書を買いに
中央郵便局まで行ったときにみかけて取った写真。

     ・・・・・

だけど、賀状って、贈り物なんだろうか。
だとしたら・・・ずいぶん安上がりな(?)

連絡のとれないことを「音信不通」というけど、
そうならないための「音信」という気がする。
年に一回くらい「お元気ですか」とごあいさつ。
「生きてますよ」という意思表示。

あとは、日ごろのお礼、かな。
ほんとに、お世話になりながら、
ちゃんとお礼も伝えてなかった方々に
感謝を込めて、「年賀状」という形式を借りてご挨拶。

で、名簿の整理をしていたら、
日ごろお世話になりながら出してなかった知人が・・・。
あわてて、書き足したりしている今日。(滝汗
おっちょこちょいが治らない。
来年こそもうすこしマトモに成りたいと思うもの。


ところで・・・・
前の年、前の前の年・・・と賀状が取ってある。
みんな、どれくらいまでのを保存してるのかなぁ。
名簿を整理したら、捨てちゃうのかなあ。
でも、こどもの顔写真などあるのを、ごみ箱にぽいってのも気が引けるし
だからといって、シュレッダーにかけるのも、ねぇ。


ねえ、みなさん、どうしてますか、古い年賀状。


あと、古い名簿。
参加している職能団体のだけれど、
2年ごとに更新され、古いのは不要になるのだけれど、
個人情報が満載だから、捨てられずに取ってあるの。
どう処分したらいいものやら・・・・
(100ページ以上あるのでバラしてシュレッダーもしずらい)
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by hidaneko | 2010-12-27 21:39 | くらし | Trackback | Comments(2)

古い文庫本

明日は町内の、今年最後の廃品回収。
古新聞、古雑誌、段ボールなどを出す日。

ここんとこわが家で続いている整理整頓月間で
まえに古い百科事典一そろい、回収に出したし、
この度は文庫本も整理することにしたの。

本棚からあふれて、100均一店の文庫本用プラ凾に入れてたやつの中から、明日おわかれする文庫本。順不同に・・・
島崎藤村「櫻の實の熟する時」
志賀直哉「暗夜行路」「城崎にて」
世阿弥「風姿花伝」
小林多喜二「蟹工船・党生活者」
二葉亭四迷「其面影」
森鴎外「青年」「ヰタ・セクスアリス」
谷崎潤一郎「蘆刈」「刺青」「春琴抄」「卍」「細雪」「猫と庄造と二人の女」
井伏鱒二「山椒魚」「集金旅行」
竹山道雄「ビルマの竪琴」
尾崎一雄「なめくぢ横丁」
芥川竜之介「文藝的な、餘りに文藝的な」「地獄変・奉教人の死」「歯車・或阿呆の一生」
吉行淳之介「砂の上の植物群」
湯川秀樹「旅人・ある物理学者の回想」
伊藤左千夫「野菊の墓」
夏目漱石「三四郎」
これら、ほとんど高校時代に読んだもの。文学少女だった友人に感化されて文学史にでてくるものを、競って読んでいた感じ。どこまで分かっていたのやら。(それにしても、よくとってあったわ)

「草枕」「草枕」は、なぜか2冊あったけれど、発行年が違ってて、前のは旧字体、旧仮名遣い(笑)。よくこんなの読めたもんだ。姉のだったのかな。もう一冊は20代前半に買ったもの。どちらも「保存」にしてしまった。そのうち気が向いたら捨てよう。

山崎朋子「サンダカン八番娼館」
有吉佐和子「複合汚染」「花岡清州の妻」「真砂屋お峰」
吉行理恵「男嫌い」
曾野綾子「太郎物語・高校編」「太郎物語・大学編」「春の飛行」
津島佑子「草の臥所」「童子の影」
これらは、30歳代に読んだ本、かな? 

星新一「きまぐれ星のメモ」「ちぐはぐな部品」「妖精配給会社」「気まぐれ指数」「夢魔の標的」「ひとにぎりの未来」「きまぐれロボット」「なりそこない王子」「未来イソップ」「たくさんのタブー」「ボッコちゃん」「声の網」「ノックの音が」
これらは、20歳代、通勤時に電車の中で読むのにもってこいだった。

小松左京「旅する女」「日本アパッチ族」「宇宙漂流」「首都消失」「エスパイ」「3本腕の男」「牙の時代」「さよならロビンソンクルーソー」「地球になった男」「明日の明日の夢の果て」「果てしなき流れの果てに」
これ、わたし、買ったのかなあ。家人のじゃないかな。

あと、アガサ・クリスティーも、エラリー・クイーンも、モンゴメリーも、ディック・フランシスも、山本周五郎も処分しよう。どれも別の本棚にあるやつ。(でも、ブラッドベリーはまだ捨てる気になれない。(^^ゞ)

どうせ、古い文庫は活字も小さく、紙も古くて読みにくいもの。たぶん、もう読まないし、読むとしても図書館で借りればいい。
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by hidaneko | 2010-12-25 22:54 | ほ ん | Trackback | Comments(5)

こな〜ゆき〜♪

・・・と歌いながら、今朝、ゴミ出しにいったら
坂の下で知り合いと目が合い、
微妙な間の悪さを感じ、照れ笑いしたひだまりねこです。

それにしても、マジ、寒いっす。
まだ冬の入口で、寒さに慣れてないせいかな。

でも、これからどんどん日が長くなるのよね〜。
それを思って、がんばろう。

といっても、日照時間はどんどん少なくなっていく当地です。
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こんなお天気マーク(暴風雪)なんて、きらいだ〜!

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by hidaneko | 2010-12-25 17:47 | きせつ | Trackback | Comments(0)

12月24日だけど

午後からモグのクリニックの予約が入ってた。

予報では天候は下り坂。荒れるらしい。
画面にはコピペしたみたいに雪だるまが並んで。
雪が積もる前に、日用品の買い出しにも行きたいし
猫餌も13歳以上用を売っているのは遠い店。
で、車をだすことにした。

駅南のドンキ、混むのでは、と早めにでたのがよかった。
駐車場もまだすいていた。
次に行ったホームセンターも、まだすいていた。
色々と重いものやかさばるものを買って、
いったん家に帰り荷物を置き、
洗濯や夕御飯の支度をして、クリニックに向かう。

海岸道路は、砂が渦を巻き、風に乗って走っていく。
シベリアからの風に吹きつける雨は時にみぞれにかわり
止んだと思ったら、小雪にかわる。

クリニックには予約時間すこし前に着いたけど
そうそう待たずに、受診できた。
診察室にはいったモグを待合室でまつ。
ときどき、明るい笑い声が聞こえた。うれしい。

「もっと待つかと思ったら、案外すいてたね」
「雪で予約をとりやめたかな」
「クリスマスイブに、精神科のクリニックにかかるもの
ちと、つらいものがある、って3週間目にのばしたのかな」

うちはクリスチャンでもなく
行事としてこどもを喜ばす年でもなく
淡々と、日常。
玄関先にヒイラギモチの赤い実と、アイビーの鉢植えを置き
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玄関の下駄箱の上に、くまサンタのオルゴールを出したくらい。

夜は年賀状書きのつづき・・・・

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by hidaneko | 2010-12-25 01:07 | きせつ | Trackback | Comments(0)

サンタクロースってほんとにいるの?

サンタクロースってほんとにいるの? (かがくのとも傑作集―わくわくにんげん)

てるおか いつこ / 福音館書店


という絵本があるのですが、杉浦繁茂さんの絵がいいの。

「ねえ、サンタクロースってほんとにいるの?」と問う子に
「いるよ」と答えるお父さん。
一緒にお風呂にはいりながら、問答が続くのだけれど、
画面の上には疑問(左ページ)と答え(右ページ)
画面の下のほうには、父と子が湯船につかったり、体をあらったりする様子が描かれて

お風呂からあがっても、まだ子どもの質問はつづいてて
お父さんに代わって答えるお母さんが、炬燵に入りながら年賀状を書いているの。
ここんとこ、好き。
やっぱり、クリスマスまで年賀状を書いているのよね。

というのは、わたしも年賀状を書いて、じゃなくてプリントしててこの時間になったわけで。(^^ゞ
(ぎりぎりまで、とっかからない性分、来年はなんとかしなくちゃ)

絵本の最後は
「ねえ、ほんとうにいるの」
「いるよ
サンタクロースはね
こどもを よろこばせるのが
なによりの たのしみなのさ
だって こどもが しあわせなときは
みんなが しあわせなときだもの
サンタクロースは ほんとにいるよ
せかいじゅう いつまでもね」

そして、絵本は、
星いっぱいの中、しあわせそうに眠りにつくこどもの顔で終わってる。

表紙の、大きな袋をかついだシルエットと呼応して
裏表紙の、顔のないサンタクロースもいいなあ。

わたしときたら、賀状にてこずっているうちに日付がかわり、
今日はもう12月24日なのね。

せかいじゅうのこどもたちがしあわせでありますように。
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by hidaneko | 2010-12-24 01:25 | きせつ | Trackback | Comments(0)

スペシャルブレンド

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写真は、友だちY下さんからのいただきもの。
クリスマス用に特別にブレンドされたエッセンシャルオイル。
(お貸ししていたコミック「ナチュラル」と「花よりも花の如く」を返してくださるというので、職場の近所のランチをご一緒したの)

緑の箱は、Christmas Tree
モミの木をベースに、マンダリンとネロリをブレンド、
赤い箱は、Christmas Rose
薔薇の香りをベースに、グレープフルーツをブレンドですって。

わたしはすっきりした緑のが好きだったけど、
モグは、すこし甘味のある赤い方がいいって。

久しぶりに部屋に香りが立ちこめています。
(今夜はChristmas Roseにしました)

窓の外は雨。
明日から天気は下り坂。気温も下がって
ホワイトクリスマスになりそう。
粉砂糖でかざったような街はきれいだろうけど
寒いのはいやじゃ。(^^ゞ


貸したのはこちらのシリーズの揃い↓(実はモグの本)
バスケットボール物の↓

NATURAL (1) 花とゆめCOMICS

成田 美名子 / 白泉社


お能の役者を描いた↓

花よりも花の如く (1) (花とゆめCOMICS)

成田 美名子 / 白泉社


(「花花」を読むのなら、やっぱ「ナチュラル」から読まなくちゃね)
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by hidaneko | 2010-12-23 00:14 | きせつ | Trackback | Comments(0)