再々度、上京・お産と女の体@東京日記

年下に優しくしに(むすめ、まご、むすめおっと)
またもや、上京しました〜。

今回は、短期だぞ、っと。
いろんなこと、家事育児、娘に手渡しするようにして、
わたしも、東京見物したいわ、っと。
(そう、うまくいきますやら、どうやら)

イッちゃんの沐浴、昨日も、今日も一人で入れたって言ってたし
今日はスリングを使って、イッちゃんを抱いて散歩したって。
「買い物に行けないのが不便だけどね」って。

「まだスーパーとか、人ごみに連れて入りたくないし。
でも、お肉屋さんだと、お店に入らなくていいから買い物して、
家にある材料で豚汁を作ったのよ」ですって。
産後、たぶん、初めての料理だったでしょう。

わたしの会う女性でお産の経験のある人は誰も
「産後は大事にしてね」という。
「産後に無理をすると、一生ものになるからね」と。

夏にお産をして、布団から足など出して寝てた女性は
「一生ものの、冷え性を抱え込んでしまった」と言っていた。

産後、無理をして目を酷使した女性は
「眼精疲労から肩こり、頭痛持ちになって、視力も落ちた」と言っていた。

わたしは、バーサンから
「産後ひと月は水に触っちゃダメと言われたもんだよ」と聞いている。
水仕事、洗濯や炊事など、体に支障がでるから……って。

「そうかあ。そのときは何ともなくても、あとで出てくるのね」とアリさん。
はい。お産は病気ではないけれど、女の命に関わる大事業ですからね。
母性を大事にして、赤ちゃんを元気に育ててもらいたいものです。
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by hidaneko | 2015-12-07 23:26 | 東京日記 | Trackback | Comments(0)
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