メモ:【原子力発電所で使用される燃料、その放射性物質の種類と振る舞い 2011/03/25】

悲観的すぎるのもまずいだろうし、
楽観的に過ぎてもまずいだろう。

友だちが教えてくれたところ。こちら
斜め読みしたけど、今、脳味噌が変で理解出来ないので、あとで読もう。

https://sites.google.com/site/reportfujibayashi/


追記:
リンクしたサイトのは数日前の数字で、
いまでは、建屋外でも1000ミリシーベルトの針が吹っ切れていると・・
こちら毎日JPの魚拓



こっそり、ぼやっきーさんの所からコピーしてきた、ひろ先生のことば。
素人は、解説してもらわないと、分からないのよね。


ーーーーー以下、コピペーーーーー

まあ、楽観論の方が人間は幸せです。でも、原発はなくして欲しいです。
で、読ませて戴いた印象です。

ここで問題なのは、中性子の存在です。
中性子は電離していないので、測定出来ないらしいのですが、
細胞は勿論全て原子で出来ていますので、影響がないとは言えません。
ストロンチウムはCaと間違えて、
脊椎動物に取り込まれて、骨の一部になります。
これはチェルノブイリの動物で証明され、
それらの動物がチェルノブイリの森の中を走り回っていますが、
それ以外の動物は子供の間に死んでいます。

核燃料は燃え続けて〔反応して〕いるので、高熱を発し、
水で冷やそうと下請けの労働者が頑張っています。
祥悟の燃料棒を冷やすだけで、2~3年かかると言います。
混乱の元を作りたくないので、
この辺にします。

ーーーーーここまでーーーーーーー
[PR]
by hidaneko | 2011-03-29 21:54 | うきよ | Trackback | Comments(0)
トラックバックURL : http://hidaneko.exblog.jp/tb/15731773
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。


<< 今年も これはヒマラヤユキノシタ >>