今日のタナ猫@ダイエット中

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少しだけど、顔がシュッとしたかな?
最盛期の6.4kg より 200g 減って、ただいま6.2kg
猫にとっての 200g って、60kg の人間にとって 2kg だからね。
めざせ 5kg!

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# by hidaneko | 2017-09-19 09:02 | ね こ | Trackback | Comments(0)

今週のたなくじ

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わたし、今日の敬老の日に早起きしたの。
だからいいことあるかな?
皆さまはいかがですか。

じつは、昨夜、早く寝すぎて目が覚めたのが真夜中。
ちょうど中島みゆきのオールナイトニッポン月イチの日で
ラジコで聴きながら、台風18号が近づき、通過するのも、
リアルタイムで、だんだん強くなる風、弱くなっていく風で感じてたの。

これから東北地方、北海道地方で風が強くなるって。
どうぞご安全に。



今週もいい週でありますように。

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# by hidaneko | 2017-09-18 07:04 | Trackback | Comments(0)

またも、ささくれ

日曜日は肉体労働の日だけど、昨日に前倒し。
土曜日に丁寧な掃除をすませてしまったので、
今日は午前中、友達に誘われてプールに行ってきます。

な~んか、仕事がてんこ盛りなんだけど・・・はっはっは、どうにかなるだろう。

うちの同居人、なんか変。
今朝も、わたしが居間でテレビ見ながら、一週間分の薬を整えていたら、
チラッと見て、ご飯を自分の部屋に持って行って食べてた。
自分の部屋=寝室で、以前使っていたでかいデスクもある。
(引き出しにはカップ麺やおせんべいの袋在中)

なんか、孤食、というか、家庭内別居をわざわざやっているみたいで、やな感じ。
わたし、居間のテーブルで薬を整えてたけど、
そんなに場所を取ってないし、ご飯を食べるスペースくらいあるのに。
よっぽど、わたしと顔をあわせているのがいや?


あー、朝からぐちってしまった。すまん。
プールで洗い流してくる。


More:思い当たることといえば…
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# by hidaneko | 2017-09-17 08:52 | かぞく | Trackback | Comments(0)

指先のささくれのように些細なことだけど…

朝ごはんのあと、2階でまったりコーヒーを飲んでいたら
階下でGサンの怒鳴る声。
「なんだろうね」
「何か怒ることある?」
と、モグと話しつつ、知らんぷりもできずに、
「何か不都合でもありましたか?」と階下へ降りたら


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# by hidaneko | 2017-09-13 01:47 | かぞく | Trackback | Comments(2)

今日のタナ猫@またもや脱走?

実は、昨日の話になるのだけれど……

午後9時過ぎにシャワーを浴びてパジャマを着ようとしてた時、
表玄関の呼び鈴が鳴った。
「ん? 空耳?」
宅配が来る予定も来客の予定もない。回覧板は郵便受けにポストインだ。
「こんな時間に誰?」
と思いつつ、パジャマじゃなくて服を来て出ようとしたら
その間にも、急かすように、ピンポン、ピンポン、ピンポーン!!

玄関のすりガラス越しに、うずくまる姿が見える。
「どなたですか?」
「あけてくれ!」
Gサンの声。
「タナが脱走して、ようやくつかまえた」

タナ猫を押さえつけてうずくまっていたらしい、
玄関を開けると、タナがダッシュで家に走りこんできた。

脱走って、Gサンのミスですよね。
夕方、タナに夕ご飯をやったのはわたし、
そのあと、Gサンは、外猫に餌をやったのね。音がしてた。
わたしは2階で本を読んでいた。
それは多分、午後7時過ぎ頃だったと思う。
だけど脱走したのは知らなかった(家庭内の連絡が行き届かない家です)

G「いつもなら、タナ出るな、というと、大人しくしてるんだが、
隙をついて脱走した」

もう、どこからツッコミを入れたらいいのか。
Gサンは「もう外猫には夜は餌はやらない」と言っていたはず。
この前、裏玄関を施錠し忘れて、タナが脱走して、わたしとモグが探した時に。
でも、やっぱり、まだ餌やっているんだ。

やるなら、気をつけてほしいけど、
タナに気を許してはだめなのよ。
タナの気をそらすのに計量外の餌をやっても困るし(健康のためダイエット中)
外猫に餌をやるなら、タナが来ないよう居間に閉じ込めておかなくては。

G「タナは、遠くへは行かなかった。
でも、呼ぶと尻尾を振るくせに、近づくと逃げるんだ。
それの繰り返しで、なかなか捕まらなかった。
捕まえたら、噛まれた!」

逃げたタナを捕まえる苦労が、ようやくわかりましたか。
これまで、タナを逃してもGサンが自分で探し戻したことなかったからね。
G「もう、勝手にしてくれと言いたかった。
逃げるなら、そのまま野良にでも何にでもなればいい、と思った」

はあ? あんなにタナを猫可愛がりしてるのに、野良になれと?
あの、お人好し猫のタナが、野良でやっていけるわけないじゃない?
あなたは、自分の都合のいい時だけ可愛がって、逃げたら知らんぷりするの?

まったく、わけがわからない。
自己中心的なGサンだこと。

捕まえたとしても、玄関ピンポンする必要はない。
だって、猫はうちの中にいないんだから、Gの腕の中にいるんだから。
Gサンが外に出たところから入ってくればいいだけのこと。

わたしだって、タナ猫を外で自由に遊ばせたいよ。
でも、ちゃんと帰ってくる保証はない。
遠くへ出かけて、帰れなくなっても困るし、
野良猫とケンカして怪我したり、病気をうつされても困る。
交通事故も心配だ。
20年、30年前、猫を飼い始めた時とは環境が変わっているのよ。

朝など、
G「タナ、タナ、タナ、タナ、タナちゃぁ〜〜ん」
などと、蜂蜜のお砂糖まぶしのような甘い声で、Gはタナ猫に呼びかける。
誰も聞いていないと思ってるのか、でも、聞こえてるのよ。
そこまで可愛がるなら、ちゃんと気をつけて飼って欲しいんだけどな。
はぁ〜〜。


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# by hidaneko | 2017-09-11 14:48 | ね こ | Trackback | Comments(0)